深夜になると物思いにふけり
様々なことを考える。
考えることが好きなのだ。
唐突だが、私は自信がある。
それはルックスや体型などではなく
生き方や考え方にである。
では、私の中で「自信がある」とは
どういうことなのか。
それは、自分の中で正解の答えを持っている
ということである。
なので、社会の正解とは思っていない。
先程、私は自分の生き方に自信があると言った。
この私の生き方は自分にとって満足であり、
正解と感じているだけで、
社会的に正しい生き方をしてきた
とは思っていないのである。
ただ、私にとっては大した後悔もなく
大きな間違いもない生き方をしてきた。
自信をもつことは大切だと感じる。
自分の正解を持っていれば、
その考えを表現できる。
しかし、自信(自分の正解)を持っていなければ、
自己主張できなくなる。
ここで、自信のある人の主張は押し付けで嫌い
という人がいると思う。
しかし、私の主張は社会的正解とは思っていない。
むしろ、相手からも相手自身の正解の主張をしてほしいのである。
そこで互いの自信と自信をぶつけ合い
討論して
より良い落とし所を見つけたいのである。
しかし、自信を持てない人が多いため、
主張ができずに、
主張を受ける一方なので、
主張する人(自信を持っている人)は
あまり好かれないのだと私は感じる。
もっともっと色んな人の意見を聞き
自分の主張をして
より良い世界や社会、生き方をするべきだと
私は主張する。