みるくてぃ~が好きだけど飲みすぎてやばいのブログ -3ページ目

みるくてぃ~が好きだけど飲みすぎてやばいのブログ

思いついた歌詩&日々の記憶を書いています。
たまにゲーム類の話題も書きたいかな

まさかのパスワード忘れてしまう事件。。

ここ最近放置しすぎてアメバのパス忘れてしまうというw

勢いで書いた歌詞だけど、放置期間明けに見てみると恥ずかしい・・・

なんだろ、中2か!と突っ込みいれてしまいたくなるw

ともあれまたちょくちょく思いついたのを書いていこうかと思う次第でありますが、黒歴史的なものになりそうな予感はしてるw


テーマみたいなの決めていったほうがいいのかなっと思いつつも、感情のままに思ったことを書いていくスタイル。

モンハン4おもろい、これだけはアピっとこ。

付き合いきれない友達ごっこ 存在価値すら疑問になる

操りきれない意思疎通 僕には君が見えてこない

笑え喜んで沈め悲しんで

やり取りはいつしか作業でしかないさ

ああまぬけだと 気付いてくれた

僕の事だろう?

思いやりに似た優しさなんて欺瞞でしかないよ

君に合わせるトークポジション

嫌いにならざるえない

悪い意味じゃなく

そう便利な言葉をプレゼントしていこう

手のひらで踊れきっと見透かされる

語り合う喜びなんて一時凌ぎの時間稼ぎさ

ああ嫌いだと 気付いてくれた

お互い様だったね

やけに重い言葉に吐き気がするよ

終わりは近いんだぜ







悲しいことはない
それが常にあるから
悔しいことはない
笑われているのは自分
辛いことはない
妄想に逃げるだけだから
現実から逃げ出すことはない
勇気がないから
我慢できることがない
我慢することを義務づけられているから
人から名前を呼ばれることがない
空気であるから
いたことさえ気づいてもらえず
人しれずひっそりと息をする
発すれば馬鹿にされる
怖い 怖い 怖い
誰かに助けを求めても
裏切られる
あいつは信用できないから
お金が無ければ
笑われるだけ
いつか人は死んでしまうのに
世の中に良い事などない
すべては自分の結果次第
すべては自分の運次第
巡っていくのは因果次第
可能性なんて一欠けらもない
誰も期待なんてしてないから
運命なんて信じていない
宿命なんてあるわけない
いつだって
いつだって
自分には 自分には
何もないと・・・・
思いたくない
馬鹿にされてヘラヘラ笑ってなんて
死んでる事と変わらない
人から名前を覚えてもらえず
ヘラヘラしてるなんて出来ない
見返して 見返して
自分の存在を証明して
自分が生きた証拠を残して
自分が諦めたときに逝きたい
それまでは それまでは
いつかきっと 今日から
可能性を夢を この下から見上げていたい

貴方へと向け放つ 欲情は恋じゃない

静かに微笑んで 躊躇いは嘘になる

肩に手をかけ 甘い瞳で

誘いの谷間へと

落とし込んで さあいこうか


交わる手に指に 執拗に絡む言葉

貴方への想いなんて

天国にあるかもね

さあ まだ始まったばかり

時間よ溶けて 連れていこうか


僕へと解き放つ 欲情は恋じゃない

不敵に笑みを浮かべ 緊張は嘘になる

首筋に口づけ 甘い瞳で

誘いの谷間へと

落とされて さあいこうか


開いた足に指に 物足りない言葉

貴方も委ねたらいいさ

この先の扉へ

真っ白になるまで

一緒に果てまでいこうか


相性なんてないよ きっと関係ない

欲しいんだろ こっちにおいで

愛してあげる ほら だめだよ

満足させてくれるまでだめ





良いお茶入りマシた

1茶 2茶 やむちゃ

1茶 2茶 やむちゃ

3茶 4茶 やむちゃ


ままま、座ってドーゾ

良いお茶入りマシた

1茶2茶 やむちゃ

1茶2茶 やむちゃ

3茶4茶 やむちゃ


大福見てたらお茶欲しい

そんなこんなで

良いお茶入りマシた

1茶2茶 やむちゃ

1茶2茶 やむちゃ


2番テーブルオーダーでーす

やむちゃやむちゃやむちゃ

やむちゃやむちゃやむちゃ

やむちゃやむちゃやむちゃ

いっそ全部やむちゃで!!!!


日和良い日の出来事でした

頼んだお茶の葉全部

やむちゃ

日和ヒヨってありのまま

1番茶が良いらしい


2番テーブルオーダーでーす

やむちゃやむちゃやむちゃ

やむちゃやむちゃむぎちゃ

やむちゃやむちゃやむちゃ


夢見た世界は最強お茶の葉

業界変われば輝ける

2番煎じて 嫁取られ

煎じた効能 効きもせず


お願い神様やむちゃゆえ

お茶の世界で輝かせて

前回のあらまし

上司の誘いを断りきれず食事へと出かけた私。


上司

最近、みるくてぃ~ちゃん頑張ってるねえ。上長も褒めてたよ

はぁ、そうなんですか。いやー普通に仕事してるだけですよ

上司

またまた謙遜するところが憎いなぁ。でさ、ちょっと相談があるんだ

・・・?

上司

みるくてぃ~ちゃんくらいにしか聞けないんだよ。ささ、ビールきたよ、ぐいっっとイッとこう、ねっ!

・・・いただきます!(お酒は苦手・・)

上司

ぐいっといくねえ、チラッ。んで、話ってのはあれなんだよ

上長と最近仲良いX氏の事なんだけど、みるくてぃ~ちゃんも仲良いよね?

いえ、仲良いわけでは・・・ 世間話や仕事の話ばかりですよ?

上司

世渡り上手だねえ、みるくてぃ~ちゃんw

まま、ぐいっっとイっとこうよ、まだこんなに残ってるから一気にいこう。

(もう飲めない・・・)はい・・・

上司

でさでさ、X氏の・・・・


お酒に酔いX氏の事についてあらかた話終わった頃、上司は食事済んだし帰ろうかという事になった。


後日


X氏から呼び出される


X氏

みるくてぃ~君、君は上司に何を話したのかな?

私の立場が少し危うくなってるんだけど?

・・・・えーと。。 上司と食事してX氏の話をしたんです。特別何かを話した覚えはないんですが・・

X氏

・・・じゃあ、今の現状はどうなのよ。私のある事ない事吹聴されてるよね。

君が上司に話してそこから広がってるわけだよ?理解できてる?

はい・・

X氏

つまりは君がすべて話を作ってるって事になるよね。で、この状況どうしてくれるのかな?

・・・・すいません、話は理解できます。でも責任を取れと言われると、僕自身の辞職しかありません。ですので、僕は謝る事しかできません。申し訳ありませんでした。

X氏

・・・・・・ふざけてんじゃねえ!


というやり取りが1時間弱程続き、事のあらましを説明し終えた頃にX氏は納得がいったらしく、事件は終了しました。


人を信用するのは良い事だけど、疑ってみないとだめだよと言われた20代の出来事。誇らしげに信用する、ほんとにだめです。自分より年齢が上だから、役職が上だから、教養があるから、欠片も信用してはだめだなと思い知らされた僕。その後、その上司直属の部下から同じようにやられたのは良い経験だと・・・・思いたい。。 


おしまい

歌詞っぽいものを書いている、みるくてぃ~以下略と申します。

文章を書くのは難しいですねと常々思う次第で、気分転換にブログ書いてみようかと。


あるような、ないような話


血気盛んだった20代の時の僕は、他人を信用するのが誇らしいと感じているようなお人良しの馬鹿だった。そんな自分自身の馬鹿らしさに気づいたのも20代だった。他人を信用する、響きは良いしなんか気分も良い、良い事づくしじゃないかと、若かりし頃の僕は考えていた。


上司

 いやー お疲れお疲れ~ 今日、みるくてぃ~君は晩メシ何にするんだい?


 うーん、家に帰って家族でご飯ですかねえ。嫁次第なメニューなので何かはわからないです。


上司

 そっかー、みるくてぃ~君とこ家族いるもんなぁ。オレなんか独身で寂しいもんだよ・・


 ・・・・・


上司

 でさ、もし良かったらなんだけど、今日オレとメシに行ったりしない?


 ・・・・・ うーん・・・・(まずいなー、嫁に帰るって言ってたのに)


上司

 あーー いやだったらイイヨ、 ほんと気にしないで、無理だったらイイヨ


 !?・・・・(なんか含みのある言葉だな、うーん断りづらいし、あとで嫁に連絡入れたらいいか)

 わかりました、行きます。


上司

 えっ、いける?家族とかに連絡入れてね、オレ悪い印象もたれちゃうじゃん?その辺頼むよ?じゃ、あそこの店いこうか


 はい・・・


近くのファミレスに入る僕の頭の中には、早く帰りたいしか浮かんでこなかった・・・


上司

 遠慮せずに食べたい物頼んでいいからね、ほんと遠慮しないでいいよ


 はい・・・(実はけっこう優しいタイプの人だったのか、でも話題見つからないしちょっと気まずいなぁ。なんか話題ないかな)





続く・・のか

眠れない夜に ひつじさん1匹

こんな夜にひつじさん2匹

3匹目でくらくら眠気

くるはずなんて・・・・ありません


眠れなくてどうしよう

ひつじさん お願い

僕にやすらかな眠りを

お布団さんと結婚してもいいから・・

もうじき太陽さん

挨拶しなくちゃいけないじゃない


眠れない夜に ひつじさん1匹

こんな僕にひつじさん2匹

3匹目でそろそろ眠気

きたらいいなと・・・・思います


眠れない夜に ひつじさん1匹

眠れない僕に ひつじさん2匹

眠れない 眠れない

ひつじさんはたくさん必要なのね


眠れなくてどうしよう

ひつじさん お願い

僕にやすらかな眠りを

お布団さんと結婚してもいいから・・


もう朝がやってきそうだから

うとうと眠気がやってきそう・・・Zzz


もうやだ 泣きたくなんかない

きっと二度と会う事ないよ

昨日の理由は知らない

言い訳の螺旋落ちて消えて


君にそう告げて さよならばいばい

でも でも まだ残ってる

雨のち晴れて まだ先みたい

でも でも きっと忘れない


嫌いだよ だいっキライだよ

もう顔も見たくないんだから・・

優しく撫でて君のその手で

都合の良い顔してほしい


でも でも まだ残ってる

君にキスして さよならばいばい

でも でも 忘れないから

きっと ずっと 忘れないよ


イージーすまいる 

きっとはにかみ笑顔で丸見え

下心からするっと滑り込む 

君に勘付かれないように

たまには視線を誘導しちゃって 

焼き餅貰えたらうれしいな

アテの無い話 

カテゴリーとかごっちゃまぜ 

どうしよう

聞きたくないよな武勇伝 

オトコの子にはコレしかないんです

せっかく繋がるオチさえも 

聞き逃してくれたら

また君に会えるよね


イージーすまいる 

君との距離感どきどきやばい

挨拶越しから勝負の時間 

君に悟られないように

たまには視線合わせちゃって

アピールしていく勇気

たまにはらしくない自分

どうしよう

君が好きなんだ

たった一言 あと少し

舞い上がって 飛んで落ちて

また会えるよね


この恋は 君と僕

僕だけの物語かも

だけど 君が好きなんだ


笑顔が素敵な君だから・・・