みるくてぃ~が好きだけど飲みすぎてやばいのブログ -2ページ目

みるくてぃ~が好きだけど飲みすぎてやばいのブログ

思いついた歌詩&日々の記憶を書いています。
たまにゲーム類の話題も書きたいかな

どうやって入れ替わってるの?

不思議というか、普通に考えるとありえない

心理学の本でしか知らないし、実際にいるのなんてお目にかかるものじゃないと、僕は思っていた。


彼女ちゃんは

「じゃあ、ちょっとまってね」

と言うと、

目を閉じて眠りにつくかのように

彼女ちゃんの全身から力が抜けていく様子になっている

時間にして3秒くらいだろうか

彼女ちゃんはうっすらと目をあけつつ

あれれ?みたいな声で僕に言う

「なんで脱がしたの?」

「もう・・・」


自分から服を脱ぎ、僕に迫ってきた

君は疲れてるのかな?

それとも僕がおかしいのかな?

いたって普通の彼女

もしかしてさっきまでのは演技?

色々な考えが巡っていく


彼女が言う

「どうだった?」


ん??

演技だったの?

いや、違うか

彼女ちゃんのほうに入れ替わったんだ

どういう理屈かさっぱりわからない

というか、彼女ちゃん

いつも彼女の中にいるの?

僕がそう聞くと

彼女ちゃんは喋りはじめた


部屋がある

とても大きな部屋

いっぱい記憶があって

本のように1枚づつ見れたり

並べて動画のように再生できたりする

音声付きでいつでも見れる

でね、私は気付いたら生まれてた

私の存在を彼女は知らない

そして、彼女が知らない間に入れ替われるよ

閉じ込めちゃうって感じかな私の部屋に。

今も私の部屋でぐっすり寝てるよ

入れ替わるときは彼女は気付かないよ

ねえ、みるくてぃーくん

それよりも、ね(はーと


欲望に素直な彼女ちゃん

・・・・・どう理解していいのか

と、考える間もなく彼女ちゃんに攻めこまれ

疲れる僕であった、END



二重人格な彼女のお話でした。

一度姉に相談したところ

「嘘なんじゃ?、演技でしょ」

こんな感じで終了。

その後僕は色々な本を読んだり

彼女の不安が何かを調べる事に。


おっと、時間だ

では、皆さん

また書きたくなったら書きます

しばらく休止しますが

更新するときは

お知らせに書きます。


では、また会う日まで


bye bye













あらまし的な何かなんてなかった。


予想外の行動はあったけど、

ほらきたこの展開

これで思惑通りの言葉が聞けたら

ぱーぺきでござるなぁ


僕はハグハグしてくる彼女を尻目に

そんな事を考えていた


が!


その時みるくてぃーに電流走る

・・・いや違う、思ってたのと違う

これは・・・・・


彼女は言う


「みるくてぃーくんどうしたの?」


僕は様子を伺う

確信が無い

が、違和感はある

この違和感をやんわりとだけど

素直に伝えてみる


「僕の事呼ぶときに

 彼女はくん付けしないよ」


あ!っとした表情の彼女


当初、考えていた事と違う展開。

彼女は言う


あはははっ

ほんとすごいね!

細かいとこ見てるんだなぁw


落ち着けみるくてぃー

男だろ、男だ、いや獣だ

冷静に彼女と話をしてみるんだ

君ならやれる、そう昔誰かに言われた

関係ないけどもww


いくつか質問をしてみる


僕の年齢・趣味・家族構成

最近の出来事・etc


すべて正解だった。


ん・・・ふと最近読んだ本を思い出した。

彼女に聞いてみる


「ねえ、彼女、今何歳?」


彼女

「・・・・15歳だよ!」


あ、はい

そういうのいいんで

実年齢おねがいします(現実逃避


彼女

「だからー、15だって!」


くっ、まさかの予感通り。

彼女は僕の3つ年下だった

その年齢であるはずはない

だとしたら、彼女は別の人格であるという事になる。

本当にそうなんだろうか?

おそらく、直面した人にしかわからない。

そこで僕は便宜上、彼女ではないとし

彼女ちゃんと呼ぶことにした。


彼女ちゃんに、僕が思ってる事を言ってみる

「悪いけど、ちょっと信じられない

 本当に彼女と彼女ちゃんって別なの?」

「その・・・リアルに入れ替われるなら

 入れ替わった瞬間を見せてほしい」 

と、告げた。


かみんぐすーん、次回ラスト。



さて、続きです。


不思議そうに僕を見つめる彼女。

動じてはならない

それは直感

まさしく獣。


さも、当然のように

僕は言う

「君は彼女ではない

いつもの彼女とまったく違うと。」


僕の予想はこうだ

このセリフで

彼女はこう答えるだろう


「ごめん、内緒で・・・」 と。


彼女は僕を見つめたままこう答えた


「いつ気付いたの?」

僕はすでに知っていたかのように

もうすでにバレいているんだよと語りかけるように

彼女に言う


「最初から・・かな」

しかし、予想とは違う反応だ・・・うーん


彼女は少し間をあけてから

ぼくに抱きついた

予想外の反応だ。

いや、つか何コレ?


「みるくてぃーくん大スキいぃい」


僕 ・・・・・・(え、いやまじで。なんすかこれ)

いや、動じてはならない

ぼくは獣

直感を信じた獣

血の気が引いた。


彼女はぼくの耳元で囁くように言う


「すごいね、よく気付いたね」

「バレないと思ったのになぁ」


ほらキタ、このルートを待っていた。


かみんぐすーん  see you bye


あらまし的な何か


前回のお話を読んでね(はーと


意を決して伝えたというのも

確信があるわけではなく

おそらくそうだろう というものだった。


彼女の過去+性格について

ドラッグ使用履歴アリ

近親相姦履歴アリ

他人に依存する傾向にある


おおまかに書いてこんな感じだったと思う

いわゆるメンヘラじゃん?

て思うけど、社交的で明るい性格であり、人あたりもすごく良かった。


んで、なぜぼくは

誰なの?と彼女に聞いたのか

おそらくだけど、ドラッグとかの影響で精神的に不安定になってるんじゃ?と考えたからだった。

彼女からドラッグはやめたと聞いていたけど、隠れて使用している可能性も否定できないというのも理由のひとつ。


ぼくの問いに対して、不思議そうにしている彼女。


「何言ってるの?」


彼女は、ぼくの目を見つめながらそう答える。



思い出しながら次回に続く・・・のか。


see you next

coming soon














思い出というか体験談的なアレ


何年前の事だろうか

おそらく7年前くらいかな

当時の彼女との思い出話。


同棲生活をしていた半年目くらい(だったはず)

真夜中に彼女がおねだりをしてきた(想像にお任せします)

いつもはそんな事なくて、どちらかというと

ぼくがウガァーってなって始まるんだけど、

その日は彼女からだった。


まあ、仕事で疲れていてあまりその気はなかった

けれど、最近かまってあげてなかったかな?と思いつつその日を終えた


翌日 


あれ?翌日もだ、彼女から攻めてきた。


3日目


おれれ?今日も? 攻めてきた。


4日目


うーん、何か、様子が。。。


5日目


何も無かった、疲れた。


6日目


異常なし。


7日目


キターーーー


この日を待っていた。


攻めてくる彼女に対して、

僕は意を決してこう告げる


「君だれ?」


ほんとは2ヶ月くらい様子みた感じだったけど、短縮しました

続きは思い出しながら書こうかと。

see you bye

生きた先に何があるんだ

見当なんてつきやしない

誰か答えを持っていますか

何かにつけて お月さま

三日月 欠けてる僕みたい

ほんと 何もありはしない夜空


さすらい続けてまた迷って

ここからは知らない土地だらけ

マップを描いてるヒマなんてないよ

何かにつけて お月様

下弦の月 うっすら生きてる僕みたい

ほんと 何が見つかるんだろ


星は見えてこないし

流星は落ちてくる

ほらみて 満月

しっかり見えてる

先は何かわからない

だから だから 

今見えてるお月さま

生きてる今のお月さま

見つけているんだ


またここに戻ってきた

今宵のお月さま

ありがとう 

記憶は薄れて消えてくけど

見上げたお月さま

今も昔も変わらずに

ほんと きれいだ

色々というのも理由アリ


人により言い分は違うけれど

おそらく、その人にとっての色々なのだろう

いっぱいやらそことそこ、抽象的で具体性に欠ける

表現としては、なんか可愛いくもあるけれども。


色々言いたいことはあるけど、一つだけ言わせて欲しい

昔、こんな事を言われた

ただ、おそらくだろうけど、大抵の人は言われたことはあるんじゃないだろうか

色々ある中から、一つだけ選り抜いた言葉。

恐ろしい気持ちでいっぱいになった

一つだけ言いたいが為だけに、後付の色々なのか

本当に色々あるんだけど、これだけは!みたいな色々なのか

語りかけようとしている当人にしかわからない、みたいな空気で、

さも、一つだけ 

いや一つだけじゃなくて色々ある中からの一つだけ

これから、君に浴びせていくよ

みたいな。


木を隠すなら森の中

一つの理由を話すなら色々


うーん。


例え比べとしては間違っているんだけど

なんとなく、通じるものはある気はする


色々あるけど、次回に続く・・・のか



see you bye




詩を思い浮かばない今日この頃。


人と接する我思う事アリ


世の中には、ああ言えばすぐさま言葉を返してくる人がいる

僕は不思議に思うのだ

何故、そんなに返してくるのが速いのか?

ただ、返す刀が速い人達に共通しているかどうかわかんないけど、

そう来る言葉がある。

「で?」 疑問系だったわけだ。

つまり疑問に思うからこそ、そこで相手に問い掛け、自らの考える時間を作っているのかな。こういう人と接していると大抵こちらの事を良く思っていない事が多い。

言葉の端々に、毒を含ませているようなニュアンスを用いるから。


僕は危険を察知する能力が極めて低い。相手に警戒心をあまり抱かない性分なのだろう。なので、よく相手から騙されたり小馬鹿にされる。

それはそれで構わないと考えてる、騙したり小馬鹿にしない自分であればそれでいいと思う。でも、腹が立つのはやはり人間性という器の問題なのかもしれない・・


しかし、生きている上で不利益を被る確率は高いんだろうとは思う。

騙しやすい人は、所謂カモであると昔の偉い人も言ってた気がするし。。

僕はカモであるし、人と接していて騙されやすい。

重々理解した結果、最終的には孤立してしまう

話を聞くのは好きだし、話に混ざるのも苦痛ではない

でも、人は相手を騙して喜ぶ

陰口は話題のネタだし、そのネタになる人も結局僕だろう

どんどんネガティブイメージしかない自分の姿を想像してるけど

対応次第、心がけ次第。

つまり僕次第で環境は変えていける


善悪はあるだろうけど、人は両方持っていて然るべき

両方認められたら僕はまた成長するんだろう

モンハン4G楽しみだなぁ・・・・(脱線



人と会話するといつも思うことがある

私は何を考えているんだろう?


ともすれば、不可解で消化しきれない

相手に投げた言葉なのに私自身が理解できていない

何をのところに焦点を当ててみると、

投げた言葉はどうでも良いような

とてもとても薄っぺらい内容なのかもしれない

しかし、私は何を考えているのか・・・


後々になって、または数年後くらいに同じような感覚に陥る

アルゴリズムなのかなんなのか、わからないけど繰り返し

リピートアフターミーと外人から言われてる気分でもある

ともあれ、よくわからないので考えるのを放置もとい

うっちゃり気味にしているのだけれども。


コミュニケーションは得意なほうではないし、後から人に罵倒され侮蔑される

事もしばしばある。それはきっと私の対応が悪いのだろうと考えてみるフリはする。 あくまでフリであって大真面目に罵倒する人の気持ちを知ろうとはしない。相手にとって有益ではなかった、それだけが真実なのではないだろうか


会社のシステムと似て異なるけども、理屈は一緒のように思える

利益優先、つまりこの部分だけ

何のことはない、自分に都合が良ければそれでいい

ただそれだけ。

大半の人、無論私も含めてだけど自分に都合が良い相手ほど言いたい事を言える相手はいない。相手はまるでエキストラのように、ただただ頷くだけである。会社と同じ括りにしてみたけど多分間違っている

まあ、それはそれで置いておこう

利益と用いたのは比喩だと思ってもらえればいいかもしれない


ただまあ、ヤマなしオチなしで


See You Bye

あけましておめでとうございます。


今年こそは!と思いながらの久々の更新w

良いものは良い、そう思える感性を今年も磨いていこうと!

だが!私の書くものは駄作ばかりw

いやいや、ネガティブじゃなくポジティブにいこう


今年こそは感情を伝えられるような詩でありたい!

皆々様今年もよろしくお願いします。