なんやかやで、結構な頻度で会うようになった
いろいろと理由はあるけど、そこは割愛しよう
心と身体に余裕がなかったのかなぁ
先日飲みに行った時
所々意識がどっかにいっているのがわかった
姉さんは黙ってその姿を眺めてたよ 笑
「◯◯さん(私の名前)、今日泊まれる?」
瞬時に、眠剤持ってないなぁって思ったけど
「朝起きれないから起こして」
私は目覚まし時計か? 笑
「起きれなくて遅刻して立場ないよぉ…」
んー、困ったくんですなぁ
とりあえず、彼の家に向かった
帰宅後10分もしないうちに寝てしまった
取り残された私…
薬がないから眠くならない
その子の眠剤をもらおうかと思って
声をかけても起きやしねえ
相当お疲れだったのね
結局、一睡もしませんでしたー 笑
朝、私が出発する時に起こして
と言われていたから
7時20分から声かけ開始
まさに目覚まし時計のように
5分毎に声をかけて起こす
やっと起きたと思ったら
ちゃっちゃとタバコを吸いに行って戻って来ない
そろそろ私も出発しないと間に合わないから
ちょいと話して、先に部屋を出た
とりあえず、その日から遅刻は大丈夫らしい
そのまま会社に着いて
まずはメガシャキ1本 笑
午後になって2本目 笑
グダグダな1日だったのは言うまでもない
それでも残業して帰宅
金曜だったから良かったよ
次の日、どんだけ寝たことか 笑
つい最近、男友達から言われた
「◯◯ちゃん(私の名前)は、男を甘やかしてダメにする天才だよ 笑」
自分でもわかってるから
敢えてそういう人は選ばないようにしてるんだけど…
自分を律することのできない男の人は
私といるとダメになるからね
でもそれが自分では普通なんだけどなぁ
「私にとっての普通が、男からしたら心地いいんだよ。安心する。」
と付け足された
んー
だからいつも寄りかかられるわけね
誰か、私を支えてくれよぉ 笑