おはようございます。

今日は仕事が休みなのでこの時間に書きます。

 

たまにはゆっくり休日を過ごすのも悪くないなと思うこの頃。

昔は、休日になるとほとんど理学療法士のセミナーに参加してました。

 

あの頃を思うとハードだったなーと思う。

 

でもこれは、自分の為というより患者さんの為。

 

理学療法士の仕事は、患者さんあっての仕事で、患者さんの人生にも関わる仕事だと思う。

 

一生懸命、リハビリをしていて全く良くならない、もしろ痛みが強くなったとしたら相手に申し訳ないという思いで、

 

セミナーに参加してました。

 

知識を蓄えるのはもちろんだと思う。知らないことは説明できないし、知識があるから技術が伴うと思う。

 

でも、自分は技術セミナーの方が好きだったたなー笑

 

このテクニックをやれば動きが良くなったり、痛みが取れたりする。

 

すげーってずっと思ってた。

 

でも、そのテクニックをしっかり自分の物にするにはある程度の知識が必要である。

 

関節がどういうふに動くのか、触っている組織は何なのか、、、

 

これは、知識があるから分かること。

 

今も、まだまだ分からないことがたくさんある。

 

参考書を開くたんびにこれってこういう構造だったんだなーと思うし、ヤベー全然理解していないじゃんって思う。

 

この仕事をずっとしていくんであれば勉強はずっとしないといけない。

 

責任感を持って、相手の事を思って

 

常に学ぶ事が大切である。

 

今日も言いたい事をただ並べた文章になったな。笑

 

でも言いたいことは言えたからOK。

 

読んで頂きありがとうございました。