住んでるところで気に入ってるのは、徒歩5分のところに図書館があること。で、最近読んだこの2冊。

伊藤比呂美さんは前から好きで、日米またにかけた介護話には度肝抜かれたり、共感したりでしたが、両親が亡くなってみると、本当はどんな人だったのかな?ってことで、これも育った環境は違っても共感どころ満載。同時代人だからかもしれないけど。


絵本は発症した頃出会ったら大人だって良かったのに…って本でした。




昨今言われているナフサ不足、ポンプのグッズ交換のたび、山のように出るプラスチックにはいつも罪悪感があったけど、今はそんなこと言ってられないわ。医療機器は優先して欲しいです。