moon 月を眺めていると時間が経つのを忘れます。昔の日本では、「十五夜」の他にも「立ち待ち月」や「寝待ち月」などと呼んで月が昇るをみんなで待つことも、楽しいイベントとしていました。現代でもそういう習慣があれば荒んだ人の心も少し回復するのでは。なんて思います。写真は僕の大好きな浦安の浜辺です。(月、見えますか?)