初体験☆マンモグラフィー | 大きな声でひとりごと part2

大きな声でひとりごと part2

備忘録的な日々の叫びを書き綴ります。

マンモグラフィに行ってきました。


大きな声でひとりごと part2

今月初めに予約して

ついに
マンモグラフィ
乳がんの検診です。

ドキドキしながら
外科の受付到着。

暫くすると中に呼ばれ
触診のスタートです。

ドクターと目があうと照れるので
メガネを外して挑みました。
時間は5分くらい?
そこそこ長く感じました。

とりあえず、異常なし。


次!
いよいよマンモグラフィー
放射線科へ

女性の技師にお願いできるなんて
いいシステムだ。
入っていったら
腕毛が芸人のワッキー並の男性男技師
ゲゲ号泣と思えば
説明だけでした。
女性技師さんは少ないので
他のところに居るらしく
場つなぎでしたホ

泣くほど痛いとか
血が出るとか
おっぱいおっぱいひっぱられて
恥ずかしすぎるとか
散々怖いことを聞かされた
マンモグラフィーでしたが

想像していたよりも痛くなく
最初の説明でも
痛ければ我慢せずに
言ってくださいと
言われてましたし
技師さんが
いろいろ気にかけてくれたので
スムーズに済みました。

あとは結果待ち。
なにもありませんように。

余談ですが
巨乳の方はたいへんかも。
縦・横(水平)撮るのですが
縦方向を撮るとき
挟まっていない方の
胸が写らないように
手のひらで
からだの外側のむかって
引っ張るように押すんですが
巨乳の人は
片手でできるのか?
誰か手伝ってもらうのか?
という疑問。
巨乳じゃないんでわかりませんが。。。

巨乳じゃなくてよかった気がする合格