こんにちは!
今回は12月13日に最終回を迎えた「4分間のマリーゴールド」の感想を書きたいと思います!



前回の放送では、みことと沙羅が乗っている車にトラックが衝突するシーンで終わりました。


そして、今回は事故に遭い、みことが必死に救命処置をするシーンから始まります。しかし、みことが救命処置したにも関わらず、沙羅は昏睡状態に陥ってしまいます。家族は沙羅が目を覚ますことを願っているのですが、「運命の日」である沙羅の誕生日は近づいてきていました。




そして、誕生日当日。
仕事を終えたみことは毎年沙羅の誕生日に渡していたマリーゴールドを買い病室に向かいます。
すると、沙羅の家族を病室で迎えた医師は、「彼女は幸運でしたね。あなたがそばにいたから」とみことの適切な救命処置が沙羅の命を救ったと声をかけました。
そして家族が沙羅を覗き込むと、沙羅はゆっくりと目を開きました。



そして一年後。チャペルでみことと沙羅は結婚式を開き、子供もできた👶🏻みたいで、みんなで花火をして楽しむシーンで終わりました。
わたしはこのシーンの柴犬の演技が最高だなと思いました🐶




マリーゴールドは「絶望」「悲しみ」という花言葉があるので、題名からしてハッピーエンドで終わらないのかな?と予想していたのでハッピーエンドで終わって良かったです\( ˆoˆ )/
でも、なにが4分間だったのかが私にはわかりませんでした、、事故が起きてから救命処置をしてる時間が絶望の4分間ということだったのかな?とか考えてるのですが皆さんはどう考えていますか、、?



ですが、このドラマは家族愛がたっぷり詰まっていて毎話毎話感動させられる物語でした!!!
次の金10も楽しみです!!それではバイバイ〜👋🏻