最近、新しい参考書が終わったので、備忘録も兼ねて新しく紹介していこうと思います。


①standard1800

かなり前から所有していたのですが、単語よりも文法がついていけずに挫折…_| ̄|○

しかし、時は流れて今の時代はchatGPTのおかげで、独学でも調べられるようになりました!

それでも、六ヶ月は一周するのにかかりました…(汗)。頭に染みつけるという意味では私はベストなchoiseでした、世の中見開きの単語帳では覚えられない受験生もたくさんいます。

予定では、TOEICスコア600を目安に続編のGLOBAL900に進もうと思っていたのですが、少し前倒しになるかもしれません!


②高校英文法をもう一度ひとつひとつわかりやすく

前回の中学英語が微妙だったので少し不安でしたが、こちらは普通に学べました。ただし、一部の英文法が簡易過ぎて少し不安が…。

それでも、全体を俯瞰的に学ぶという意味では良かったです。


③英文読解の特別講座

この本から学んだ一番の教訓。

何かを選ぶ時は、まずは知名度で選ぼう^_^

流石、YouTubeで評判の先生です!

この前に、簡易的ではありますが中高の英文法をやったのもありますが凄く分かりやすくて、例えるなら痒いところに手が届きました!

特に、どの文法書でも解説が薄っぺらかった忌々しい倒置や、読めなくても何とか英検2級まではなっていたasを解説していただいたのは嬉しいです。

これだけでは無いのですが、余りにも破壊力があったので次回以降参考書を選ぶ時は、まずこの関正生先生を中心にして考えていこうと思っています。

最後に、読み方や文法だけでなく、いつかは私もこの読みやすい訳文をできるようになりたいです。