本屋などで、「社会人&学生の多恵の大学、大学院選び」のような本から情報を得ることなども考えられますが、今回私は、友人からの情報である大学院の存在を知りました。まずは、そこのホームページにアクセスし、願書を取り寄せ、入試の日程から始まり、出願期間、過去問を手に入れました。

 

①願書をまずは取り寄せた

 

 その後、修士を持っている先輩(年齢的には一回り以上年下だがかなり、ここでは先輩にはかわりない)に相談に行く。相談できる人を周りにいるかどうかはかなり重要である!!

 

②相談できる学位取得者を見つける

 

 なぜなら、まずは、研究計画書の壁にぶつかるからであるガーン

 

おじさん、この歳になってもっと学ぼうと思い、進学を目指そうかなと思います。
 
もうすぐ入試という時期ですが、ちょっとこの内容は面白いかなと思い、備忘録のつもりで書いてみようかと思います。
 
今日は、これから、5大疾患とサルコペニアについて、もう少し深く勉強します。
 
 
 

文章読本には



「わかりやすい文章にするには短い文章にすること」



と書かれています。


具体的には、



ひとつの文章は、ひとつの要素に絞る!!



ということです。


文章が短くなると、ひとつの文章が伝える内容が整理されます。



独特のリズムが生まれて、読み手が読みやすいということです。



例文

「警視庁は○○容疑者の容疑を裏づけるため、容疑者の事務所を家宅捜索

することにしており、まもなく捜査員を現地に派遣します」


「警視庁は、○○容疑者の容疑を裏づけるため、容疑者の事務所を家宅捜索

することにしています。まもなく捜査員を現地に派遣します」


これは、話すときにも有効です。

文章が読まれない理由のひとつ


パッとみたとき、「読みたくない」と思った


を考える




ブログなど、このページにたどり着いたということは、


興味があってクリックしたからだ!


となると、文章を見たときの印象が悪いんじゃないか?という話になる。

 


印象をよくするための



キーワードは、シンプル化


やっぱり、ゴチャゴチャした文章はみんなが敬遠してしまうようだ。


「難しい言葉をそのまま使うのではなく、

難しい言葉を優しく言い換える」



そして、ひらがなを多く使う



「むずかしい言葉を、そのまま使うのではなく、



むずかしい言葉を、やさしく言い換える」




おなじ文章でも、だいぶ印象がちがいますよね。



印象が読んでもらうためには、大切です。








ブログを書いても


「読まずに帰ってしまう人率」(直帰率)がたかくて残念な人


いっしょに学びましょう。


今回、読みやすい文章を


もとめられることになって、ほとほとこまっている私ですが、


必要に迫られているので


ブログをかきながら


よまれる文章のれんしゅうをします。


文章がよまれない理由


1.興味のないテーマだった


2.文章をぱっとみたとき、「読みたくない」と思った


が2大理由のようだ。


1は、しょうがいないとして、


2を、まずは改善する方法を考えていこうと思います。