前回は「3年開拓、2回変革した欧米市場の物語(2)」を皆様に分ち合いましたので、今日は続いてこの物語の(3)を話します。
呂総経理話したことは私たちに目の前が明るくなりました。「欧米市場の客様のやり方は変えないので、続いて仕事が取れるのは私たちのやり方を変えるしかありません。全然に日系市場のやり方で欧米市場を対応じゃなくて、お客様の怠けに応じて処置必要です。充分お客様の怠けを利用して私たちの依頼性に転換します。」
こういう考え方の転換により私たちは欧米市場の対応方法を調整して,受け身から自発になりました。技術部はプラスチック金型及び金属プレス金型の技術優勢を利用して、毎月2回の社内に金型及びプレス技術知識の教育を行いました。お客様の3D図面と簡単な製品情報を貰った後、技術、営業、品質、生産部を集まて検討会議を行います。お客様の需求により図面を完備し、製品の使用環境により専門的なアドバイスします。工程加工難易度を低減し、コスト下げる提案をお客様に提出しました。図面処理の効率がアップに従って客様は図面なく、直接製品郵便で会社に届きました。お客様はメールで需求を説明し、弊社は冶具、金型の設計から製図、製作まで一貫対応します。先端な検査設備三次元測定機、形状測定機、真円度測定機等で、製品100%全数検査し、品質確保でき、連続出荷の不良はほぼゼロになります。
怠けのお客様はドイツからメキシコ、アメリカ、べトラム等増えてきました。技術部は毎日遅くまで残業して怠けのお客様に仕えていました。製品は単一の精密パンチから金型設計、製作、組み立てまで、さらには深絞りプレス品の生産になりました。
2016年度一年の努力を通して会社全体から見て、欧米市場売上の占め率は最初の0.03%から現状の40%になりました。VIPお客様の毎月の売上は安定していき、お客様から信頼こそ、2017年度チイーム及び個人業績PKにより八ヶ月連続TOP Sales 及びTOP Teamになりました。欧米市場の売上増やすスピードは日本市場より超えてきました。
寒くて长い冬は终わり、暖かい春を迎えて来ました。現状の欧米市場は突破的な発展を取得していましたが、私たちに対しての要求及び挑戦も厳しくなります。新しいものを作り出しを続いていく上に、お客様に良いサービスを提供し、市場の需求におもねます。未来の欧米市場は一定程度の業績が浮動するかもしれませんが、5年間の積み重ねがあり、欧米市場は堅固な基礎がありますので、私はほかの事業部へ動員されることは心配いれませんでした。

