愛知県に在住の元野球小僧のサッカー好き。それが乗じてその他スポーツにも興味津々。好きな番組はプロ野球ニュース,今はスポルト。うるぐすはノリがあまり気に入っていない。大学時代に日刊スポーツとNumberを読み漁り,すっかりとスポーツライターになることをあこがれ,10年後はバルセロナで執筆活動を夢見るが,どうやら10年では達成できなさそうな雰囲気がプンプン。ということで,ブログで地道にやることにした29歳の冬。
再建
バルセロナの敗戦。
これでライカールトの留まる理由はなくなった。
ソシオもこれまでの功績を讃えつつ、新しい監督を迎えることができるだろう。
一時代を築いたロニーもイタリアへ放出し、新しい組織をまた作り上げていくことになる。その道のりは険しく、今年、個の露出が激減した白い巨人に対しては、後人をはいすることに違いない。
カリスマポルトガル人が到着すれば、チェルシーより絶対的なセンターフォワードの加入も考えられ、エトーとの共演、もしくは確執も見所となるだろう。
ユーロの結果次第 では、アンリの移籍も十分に考えられる。
移籍市場の目玉はバルサに決まった。
これでライカールトの留まる理由はなくなった。
ソシオもこれまでの功績を讃えつつ、新しい監督を迎えることができるだろう。
一時代を築いたロニーもイタリアへ放出し、新しい組織をまた作り上げていくことになる。その道のりは険しく、今年、個の露出が激減した白い巨人に対しては、後人をはいすることに違いない。
カリスマポルトガル人が到着すれば、チェルシーより絶対的なセンターフォワードの加入も考えられ、エトーとの共演、もしくは確執も見所となるだろう。
ユーロの結果次第 では、アンリの移籍も十分に考えられる。
移籍市場の目玉はバルサに決まった。
気がつけば崖っぷちのジャパン
次の日が早かったので
見れなかったバーレーン。
翌朝の朝刊で敗戦をしった。
システムの変更がいきなり悪い方向へ。
テストマッチで行うべきことを
予選で行う不可解さ。
勝ったことのあるチームではなく
戦いたいチームで岡田さんは戦ったのだろうか。
一昔前のシステムに戻しての
敗戦は,フランスでの日本の布陣を意識したものだろうか。
パスの出してがいないこのシステムでの敗戦に
チームないでも不満として取り上げられるコメントが
挙がってきているのは問題だろう。
点を取れなかった以上は
敗戦に対する分析はいいわけでしかない。
どんなに相手を押さえても勝つことはできなかったのだから。
また1からのチーム作りは
日本サッカーの後退としかいいようがない。
