2月4日の定期健診は、姉が病院に付き合ってくれました。
出産前の気持ちの落ち込みを「プレグナンシーブルー」と言うことも学びました。
日記で、マタニティブルーの告白をしたら、
沢山の方からメッセージを頂いて、とっても嬉しくて、また涙
色々、アドバイスも頂き、近くの人にもちょっと告知をしようと思いました。
まずは、姉に・・・
病院の帰りに、とっても美味しい洋風レストランでランチしました。
その後、おススメのケーキ屋さんで、ケーキを購入。
別に、ブルーについて、細かく話すことはありませんでした。
でも、姉は姉なりに、私に気分転換を図らせてくれたのだと思います。
その気遣いがとても嬉しくて・・・また涙
いつものように週末には、旦那様が様子を見に来てくれました。
一緒に散歩に付き合ってくれました。
そしたら、梅の花がつぼみを広げようとしていました。
ダブルで気持ちも温かくなりました。
旦那様には、ブルーの事は話してなかったけど、
既に、察していて、とにかく私の様子を気遣ってくれています。
夜は、朝の4時まで、私の話に付き合ってくれました
色々な場面で、優しさに触れて、ひとりではない事に改めて気付き、
心が緩んだ思いです。
ひとりで悩まずに、ちょっと打ち明ける事もありなんだ・・・と思いました。
「言わなくてもわかてくれる・・・」とか「察してよ・・・」というのは、
自分のエゴでしかないですね。
人と向き合って、思いを伝える事は、我がままな行為ではなくて、
人に甘えたり、素直に生きる為のステップだと思います。
まだまだ、強がったり、妄想をふくらませてネガティブになりますが、
素直でありたいと思います。
それが、ベビーと向き合って育児をする為の、予行練習だと思います。
また、ド~よ~ンと落ち込むときもあると思います。
その時に、また点呼とっていこうと思います。
ありがとうございます!!
