今日は委員会とクラスの辛夷準備にちょっと顔出しました

結局休む暇はないとゆーね




ま、その忙しさの中で私はまたもやあだち充作品にハマってしまいましたよ


以下マニアックな話が続きますがご了承お願いします


手始めに今日ラフ全12巻を一気に読んだわけですが、あれは最強のマンガなので特にコメントしません。

二ノ宮亜美は最高の女性だと思います。もともと俺はあだち充のマンガを参考に自らの人格を形成したので、好みもあの顔なんすよ。ワンパターン、マンネリといわれるあの顔ね。笑

ラフは水泳マンガなわけで、俺が中1の秋に相○丘中に転校してきたとき、俺はこのマンガの影響であの荒れた水泳部に入ってしまったのですね。他にも諸理由あるのかもしれませんが…ww


そして次に今、H2を必死で読んでいます。これはストーリー展開で見るとラフには劣りますが、それでも十分のクオリティを発揮しています。なんといっても高校野球をテーマにしているところが良いよね。

これ読むといつも野球やっときゃ良かったって思うのね。なんであの時水泳部を選んでしまったのかなって。今でも野球部羨ましいなぁーっていつも思っちゃうし。。なんてゆうか…ドラマを自分の手で作り上げてみたい。現実感だけじゃなくて夢も奇跡も存在する世界はきっと楽しいんだろうな。

ただ、あの中1の9月っていう半端な時期にあのふざけた連中ばかり(笑)のプールに迷うことなく向かったのは何かの運命があるからだろうし、もしそこでそうしなかったら、今ここにあることや、今までにあったことは、きっと存在することはなかった。実際、悪いことばかりじゃなかった。過去形にするのは早すぎるかな。


さて、あだち作品には名言が多いのですが、今H2の中で見つけたものを紹介ー

有名な箇所ね。国見比呂が甲子園に向けた戦いについて「こいつは大恋愛だ。」と言うところだけど、古賀春華がこんなことを言ってるわけね。


友達のままだったら楽しかったのに。

真剣になればなるほど、つらいことや傷つくことが多くなる。

それでもやっぱり人は恋愛をするのよね。


古賀さんはあだち作品定番のショートカット美女(二ノ宮さんも同じく)なのでとても好きです。

こんな青春の日々があれば良いなぁみたいな感じです。

部活引退したら草野球でもしたいな。柳レベルの守備を披露してモテまくりみたいな笑



漫画読みすぎて疲れた・・