シャトルバスに乗りマリンへ移動。



メッセ⇔マリンと常時運行していて、これは楽チンでした。



都市型フェスならではですね~。




マリンに到着すると、夏フェスらしく賑わいを見せ始めこちらもテンションが上がります。

fujio666の恐怖ブログ


人が少ないと快適ですけど、フェスなのに賑わってないと寂しいですもんね。




お昼時でお腹も空いたのでサマソ飯にありつくことに。



ナンドックいただきました~!



二口ほど、ガブついてますがw


fujio666の恐怖ブログ


親切なインド人の皆さんの屋台だから?



モチモチのナン&スパイシーなソースが本格的で、予想以上のボリュームでもがっつりいけちゃいました。



あらゆるサマソ飯を貪りましたが、このナンドッグが一番ウマかったでし。




ビールも飲んでお腹が満たされたことだし、マリンスタジアムに突撃!



と思いきや、スタジアム横のサイドショウマリンのステージへ♪



キタ━━━━━(;゚∀゚)=3━━━━!!!!!!!


fujio666の恐怖ブログ

メタリカのハッタリかますバンド、ハッタリカだあああああ。



これがトリビュートバンドとは思えない程の異様な盛り上がるを見せるわけでw




SET LIST


1.Creeping Death


2.For Whom The Bell Tolls ~Master Of Puppets


3.Battery


4.METALLICAメドレー


・Fight Fire With Fire


・Enter Sandman


・Blackened


・Whiplash




大体、ここまで媚びてるセトリもありえないw



何処からか大集合したメタラー達がクリーピングから「ダーイ」の大合唱。



クラウドサーフィンも起きたり(下がアスファルトなので落っこちないようにやさしく)



躍動感あるバッテリーではオフスプ目当てのハーコーキッズも入り乱れてのモッシュピットも。
fujio666の恐怖ブログ


ラストのウィプラッシュで怒濤のライヴが終わると、Vo&Gの人から「9月にまた会おう」で締めw



あそこまでハッタリかまされたらノルしかないでしょ!



ちなみにメンバーは、



Vo&Gt:目がやさしい


Gt:カークというよりマイーコーりょう


Ba:鶴ではなくジェイソン


Dr:お笑い担当



でした。




急遽参戦となりましたSUMMER SONIC 2010。




初日、午前11時半頃メッセ前、外はクソ暑かっですけど、メッセ特有の潮風が吹いてたおかげで少し爽やかでした。

fujio666の恐怖ブログ


写真を撮ってると、いきなり知らない女子2人に声を掛けられ、「持ち込み禁止って言われたから貰って下さい」とトッポを押し付けられるハプニング。。



そんなに物欲しそうなルン○ンに見えたかオレw



しかし女子2人があまりにキュートだったので笑顔で受け取り、ドロドロに溶けたトッポを無理矢理口に詰め込み、メッセへIN!




とりあえずチョコだらけの気持ち悪い口を潤す為、初っ端からジャックへGOw

fujio666の恐怖ブログ





もう中学生はとっくに卒業したので華麗にスルーして。

fujio666の恐怖ブログ




メッセの各ステージを回りUKバンド等のライヴを見るも何かしっくりこず、何かを求めに早々とメッセを後にしマリンへと向かうのでした。



そこで見たものとは!?



次回へ続く(笑)



fujio666のコンクリートジャングル




サマソニから帰ってヘビロテ中のペンデュラムのNEWアルバムです♪




イッちゃってる海ジャケ同様、中身もぶっ飛んでる1枚であります。




ドラムンベースというジャンルの音楽で、所謂ダンスミュージックの一種なんですが、




ロック的アプローチが強く、特にメタルテイストが色濃かったりして、混ぜ物音楽好き&激しい音楽好きの人にはガシッとくるかと思います。




インフレイムとコラボしてる曲(これがめちゃクール!)があったり、ライヴでマスパペをカヴァーしたりしてるので、メタラーの君も大注目だ!







当然、サマソニでのライヴもヤバかった・・・らしい(ツイッター&某大型掲示板参照)




のん気に飯食いながらダイノジ見てたなんて、、orz




オービタル始まる前にソニック行ったら、やけに空ペットボトルがフロアに散乱しててやな予感したんだよな。。




やっぱりフェスに行くならラインナップの予習ぐらいしっかりしとかないとですね




ってことで来年の単独来日ライヴに殴り込み決定となるのでしたw







ちなみに、マスカッツの評判も上々。




マリン行きのシャトルバスでは、「マスカッツ可愛かったね~」とサマソニ女子の方々がお話してるのを耳にしました(ボソッ





で、これがペンデュラムのPV。




NEWアルバムは歌ものが多く聴きやすいです。




サマソニ公式の、リンキン+プロディジーという例えもある意味言い得て妙です。