
今日もいい天気でしたぁ

今日は、ある小学6年生の作文を皆さんに送ります。
『夢』
ぼくの夢は、一流のプロ野球選手になることです。
そのためには、中学、高校で全国大会へ出て、活躍しなければなりません。
活躍できるようになるには、練習が必要です。
ぼくは、その練習には自信があります。
ぼくは、3歳の時から練習を始めています。3歳~7歳まで半年くらいやっていましたが、
3年生の時から今までは、365日中、360日は、激しい練習をやっています。
だから一週間中、友達と遊べる時間は、5時~6時間の間です。
そんなに練習をやっているんだから、必ずプロ野球選手になれると思います。
鈴木一朗
そう‥あのイチロー選手の小学校6年生のときに書いた作文の冒頭の言葉です。
プロ野球選手になるための「計画」がありありと描かれています。
イチロー選手は小学6年生の時に「プロ野球選手になりたい」と願うのではなく
「実現させる」と断言したんですね‥‥すごいねぇ~
「願うのではなく断言することにより、夢は必ず実現する」
最近読んだ本よりちょっと抜粋してみましたぁ。
必ず実現する!‥‥夢に向かって突き進みます!
気持ち強くなりました‥‥。
今夜はこの曲‥‥
THE BLUE HEARTS 「夢」でお別れです。
ではでは‥走った距離は裏切らない!フジマキツヨシでした

お・や・す・み
