コーチングを受けてみた | 適応障害、こんにちは。

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適応障害で休職中のOLです。
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適応障害と診断されて休職中のOL、ふじこです。

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イチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウイチョウ

 

青空とイチョウ並木イチョウ

またまた、久しぶりの投稿になりました。

コメントを頂いた方、

お返事が遅くなって、

本当にすみませんでしたあせるあせるあせる

 

 

実家への帰省で、

のんびり過ごせました。

 

と言いたいところだけど、

両親とも膝が悪いので、

あちこちの掃除と洗濯に

追われていました💦

 

 

コーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒーコーヒー

さて、知り合いのお試しコーチングを

受けてみました。

 

コーチングとカウンセリングは、

何がどう違うのか調べたところ、

概要は下記のとおり。

 

 

◆コーチング

 「クライアントをゴールに運ぶ」

 人のことをコーチという。

 

 目的:

  「目標達成」で、扱うテーマは、

  どちらかと言うとポジティブ。

 

 流れ:

  ①目標の明確化

  ②現状把握

  ③目標と現状のギャップの明確化

  ④行動計画

 

 

◆カウンセリング

 目的:

  「問題解決」で、扱うテーマは、

  悩みや不安、問題の解消など、

  どちらかと言えばネガティブ。

 

 流れ:

  ①現状把握

  ②理想の明確化

  ③理想と現状のギャップの明確化

  ④行動計画

 

 

 

カウンセリングを受けたことがある方は、

経験済みだと思いますが、

初回に受ける「自分史」の質問。


コーチングの初回にも質問に答え、

現状を把握することになります。

 

回答とコーチとの会話で、

自分が本当に求めている

夢や目標や願望が何か、

分かっちゃうみたいです💦

 

私は、仕事のことを相談しようと

思っていたのですが、

どうやら潜在意識では、

違うものを求めていたようで…ポーン

 

もう過去のことだと思っていたことを

指摘されて物凄く驚きました。

 

そして分かったのは、

仕事は一番ではないということ。

 

 

もう何年も前のことだけど、

「7つの習慣」のワークを

やったことがあった。

 

断捨離中に出てきノートを

久々に開いてみたら、

ありたい姿を明確に書いていた。


すっかり忘れていたけど、

その時も、仕事は一番ではなかったニヤニヤ

 

 

仕事は「目的」なのか?

それとも「手段」なのか?

 

それによって、仕事に求めるものも、

向き合い方も変わってくる。

 

私の考え方は、

仕事は「手段」で、

大切なのは仕事以外のこと。

 

これが再確認できただけでも、

コーチングを受けた意味はあったかな。

 

 

潜在意識って奥が深いなと、

改めて思いました。

面白かったですウインクキラキラ

 

 

 

最後までお付き合いいただき、

ありがとうございます爆笑爆笑爆笑

 

良い1日を✨