駅で中国の社員と別れて一人でホテルへ


ちょっと怖いおじさんっとは言っても、私より若いと思う


重い雰囲気の中でおじさんが「韓国人か?」って聞く


私は「日本人です」っと答える。


理解はしたけど、多分めちゃめちゃ下手な言葉っだったのでしょう。


おじさんが笑って、そこから張り詰めた空気は無くなり、


こちらも少し気持ちが楽に、、、、


道もよく知ってたしたすかりました。


そういえば今日の朝に乗ったタクシーの運転手は一昨日


迷子(タクシーの運転手が)になった私たちを助けてくれた


運転手さんでした。偶然でみんなで大笑い


なんか気持ちが楽になりました。


フジシーの店長日記