人生を味わい尽くす!目指すは「お茶目で無邪気なファンキー婆さん」

人生を味わい尽くす!目指すは「お茶目で無邪気なファンキー婆さん」

みんな幸せになるために生まれてきました。生きていれば問題は起こりますが、問題の本質は起こった出来事と別の場合が多いものです。事実は一つですが、捉え方で幸福度が変わるので相談してください

楽イキ】 のための 処方箋


  らくに、たのしく 、イキイキ 活かされる 



ゴールドへのカウントダウン


  シルバーエイジを敢えてゴールドと呼び、


  老いを恥じず 記録して 受け入れる



人生というスパンで起業を捉える


  仕事とプライベートは影響し合うもの。   

バランスとって、今を生きよう




【躁うつ病・うつ病、メンタル疾患のあれこれ】


一番むずかしいのは病気を受け容れること

病気の不安は情報不足だから



2003年からコロナ禍まで レンタルオフィス(起業長屋)の代表(女将)をしていました。
いまは 起業相談・人生相談をオンラインでしています。

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ホントに楽しい宴でした。
お料理も美味しくて・・

私と起業同期の三根早苗さんのパーティで出会ったメンズが
「女将を囲む会」を開いてくれました。

よく言われます

「また食べにいきたいですね」
「ゆっくりお話したいです」

そんな言葉を頂いても、
正直言って 口ばっかり!

社交辞令は要らんねん と
いつもココロの中で つぶやいてます(笑)
でも 口だけではなくて ホントに宴をもってくれました。

ロウリーズ・ザ・プライムリブ 大阪
西梅田ハービスエント5階

美味しかったです!

よう喋った よう飲んだ!

久しぶりに飲むは喋るわで・・
わたくし
起きたら
声が・・・
夜明けのオカマになっておりました(爆)

 

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2026年 今年に入って 極端に仕事を減らし、趣味の時間を増やしている。

昨年 11月12月 凹み期に突入し、結構深いウツだった。

夏から 少々 忙し過ぎたのです。
でも 頑張ったお陰で、
 71才になった今でも 起業コンサルとして通用する という自信に繋がった。

引退の二文字がチラつく。
SNSを見てると 同年代で仕事で新しいことにチャレンジしてる人が何人もいる。。
正直・・・揺れる・・
女将が? と言われそうだが 私でも揺れるのだ。

それが 昨日までの 二つの記事になった。

 

 

 

ここにきて、 なにを揺れてるのだ?!

 

仕事は 人生の全て ではなく 一部じゃないか


奇しくも このブログのテーマが私の道

  人生を味わい尽くす! 
目指すは お茶目で無邪気なファンキー婆さん

 

 

自分のご機嫌を自分でとって 感情を大切にして 気分よく暮らす。
良いことはもちろん、好ましくないことが起こっても
面白がって生きる

趣味が楽しければ趣味を
退屈すれば また 自分を退屈させないことを探せばいい。

うんうん。。 なんだかスッキリした!!

 

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昨日書いた 

 


ブログ中の 下記に至った心境は・・??

「起業長屋の女将を引退します」・・なんて宣言はせず、
でも積極的に営業や集客はせず、依頼があれば受ける程度。
やりたいことが複数あって、趣味の域でしかないけど、そちらに時間を費やしたいってのが本音。
 

いま 働き続けるシニアを賞賛したり、積極的に採用する風潮が強まってます。
労働力不足や社会保障の維持、そしてシニア自身の意識変化でしょう。


リタイヤして 趣味や社会との繋がりがあったとしても
「どんなに夢中になれる趣味でも 仕事と違って責任が伴わないから物足りなくなるよ」と言われる。

そうなんかなぁ~・・??

本人が 仕事をしたいのであれば どんどん続ければいい。

社会との繋がり とか 健康維持 という理由であれば
別に仕事でなくても得られる

仕事が生き甲斐 と 言う方もいるけど
生き甲斐を仕事に求めるのは・・スマートじゃないなぁ(私個人の意見です)

ホントに 趣味では 物足りなくなるのか?
 これも やってみなきゃ分んない

今のところ 
1日中 全くアポが無くて、
朝起きた時点で 「今日なにしようかなぁ~」って その日の気分でタイムスケジュールを組む。
それが 嬉しくってたまんない

でも まだ4ヶ月だから 何年かしたら 飽きるかもしれない
そしたら また仕事再開するかも・・(笑)

経済的な理由で 働かざるを得ない方もいるわけだから
恵まれていることに感謝です!

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世の中に「つまらない仕事」なんてなくて、

世の中には ”雇われる働き方” か "雇われない働き方" しかなくて、

私の周りは圧倒的に雇われない働き方の人が多いです

 

そんな中で 同年代の仲間(60才以上)は そろそろ幕引きを視野に入れる時期に来ていて、

「いつまで仕事する?」 そんなやり取りが増えてきました。

 

私の周りの起業家は 仕事が大好きって人がほとんど。

皆 「まだまだやれる」という気概と、「そろそろ潮時か」という予感の狭間にいる。

定年もなく、誰かに肩を叩かれることもない我々にとって、幕引きを自ら決めるには結構難しい。

 

世の中を見渡せば、90代でも現役でイキイキと活躍する医師や芸能人がいます。良し悪しではなく、

朽ち果てるまで現役」という美学もあれば、「惜しまれつつ去る」という美学もあります。

 

「働かねばならぬ!!!」・・ではなく、 

仕事を続けてもいいし、続けなくてもいい・・ってのが 恵まれてますよねぇ~

 

 

でも 最近 思うのですが 現役続行か、引退か・・その二択じゃないよね

もっと選択肢はたくさんあって、自由で開かれているはずです。

 

以下 同年代の友人たちの今 ↓

 

★インテリア関係の友人は起業して20年以上。

もう やり切った感があって、今の仕事への興味が薄れてきたそうです、
62才になって、全く別の業界に関心を持ち、新たにチャレンジしようとしている。
彼女曰く「いまからスタートしても まだ形に出来ると思うのよ」って。

 

★コロナ禍で事業を縮小せざるを得なくなったが、

ここにきてウエディング業界にも需要が戻ってきた。

昔からの繋がりは途絶えていないから いままでのプログラムをバージョンアップして、
リスタートを切った友人もいる。

 

 


★20代から声の仕事をしている友達
好奇心のままにカードを付け加えていって、今や複数の顔を持つ彼女。
4月に誕生日を迎えるにあたり、また新しいことを始めるらしい。

 

 

 

★長年のブティックを閉店するとき、「なにもやることがない」なんて言ってた彼女
ゴスペルに出会い、練習やらステージやら・・忙しく動き回ってる

★家庭の事情で音楽教室を閉めてしまったけれど、
アマチュアのオーケストラやアンサンブルに参加し、イキイキ活動してる。
ことしは ヨーロッパに演奏旅行に行くっていうから素敵!

★雑貨のお店をしてる彼女、

「仕事辞めたら、ずーっと夫と顔を突き合わせるわけで・・それは無い無い!」

彼女は終生現役を決め込んでいる(笑)

 


でぇ わたしは?
「起業長屋の女将を引退します」・・なんて宣言はせず、
でも積極的に営業や集客はせず、依頼があれば受ける程度。
やりたいことが複数あって、趣味の域でしかないけど、そちらに時間を費やしたいってのが本音。

「仕事の面白さを知ったら ボランティアや趣味だけでは飽きたらない」というタイプもいる。
報酬がお金でなくても 承認欲求さえ満たされれば 結構満足なタイプもいる。

私は後者かな。。

人生 仕事だけじゃないしね。
趣味でも独自の目標を立てて、自分のご機嫌をとりながら、日常を面白がる生活もいいもんだ!


 

いずれにせよ 好奇心旺盛な人って 自分を退屈させないんだと思うわ

好奇心って 才能だと思うんよ
 だって 好奇心を持て! と言われても 努力で好奇心旺盛にならないもの。。

60代以下の方は
自分のためだけに時間を使うことが出来るようになったら、
「アレしよう、コレしよう」・・って妄想を膨らませておいてね。

60代の方は
まだ 多少の無理がきくから、70以降に備えて 複数のカードを準備しといて。

 

 

わたしは 動の趣味は テニス と 低山ハイキングや街歩き
静の趣味:3月から新たに始めたジャズピアノ と やっと初段になった習字


そして、日常生活と非日常(月イチ旅)の様子や
熟成(老い)の様を 赤裸々に ココに残していきま~す

 

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去年の7月に行った上高地が えらく気に入って、
「上高地を舞台にした小説はないかな」と探して手にした本

東京・大阪・上高地 3つの帝国ホテルでの42の物語

一人の作家さんが書かれた短編だと 似かよった物語だったり、文体に飽きたりするのだけれど、
角田さんの短編は 42 全て面白かった。
よく 42ものエピソードが思い付くなぁ~ と感心しました。

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旅の前に夫婦喧嘩して一人で訪れた上高地
きれいなもの 美味しいもの 面白いものに触れた時に誰かと共有したくなる
・・・そして・・

成人し、父に連れられて入った 東京の帝国ホテルのバー
「息子とココで飲むのが夢だった」と。。。ちっぽけな夢だな。。
でも夢に小さいも大きいもないと知ったのは あとになってからだった・・

ホテルのレストランで マルセイユの思い出を話す婦人
嘘の話・・いや架空の話。。。


知人にホテルで目撃された夫
毎週出掛ける夫に疑念をいだく・・
 その結末は・・「もぉ~・・言ってくれればいいのに・・」

サラリーマンをしながら、山岳写真家になる夢を追う父
「才能がないことを認められずに抱く夢は、たちが悪い」と思っていた娘
ついに ある賞に入選した 最優秀でも優秀賞でもない ただの入選
その展示会の会場で 娘は・・・

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どのストーリーも 日常の些細なことにスポットが当てられ、
章を読み終わる頃には、心の奥の方が ジワ~っとあったかくなる物語

オススメです!

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母の命日です。
葬祭場に向かう車から 桜が舞い散っていたのを思い出します。

そして 散歩中の椿を見て 母の言葉を思い出しました。

「山茶花は花びらが一枚ずつ散るけれど、椿はね、花ごとポトンと落ちるのよ」

彼女は山茶花より 椿の方が好きでした。
自分の幕引きを予見してたのか、単に「こうありたい」という美学だったのか・・
 

いずれにせよ 母の最期は見事なほどに潔く散りました

亡くなる前夜まで、美味しそうにワインを飲み、私と食事を楽しんでいたのに、
翌朝、まるで椿の花がその重みでポトンと落ちるように、母の心臓はパタンと静かに止まっていました。

ピンピンコロリ・・みなさん「あやかりたいわぁ~」と言われます。

でもね
大切な人を 事故や急死で亡くすのと同じ、
遺されたものは 突然のことに 現実を受け止められないんですよ
その大切な人の年齢は関係ないんです。

せめて 2週間 看病したかった・・

ピンピンコロリは 本人はいいでしょうけど 身勝手な望み
・・だと 私は思います。


写真の母は あのときのまま。。。


 

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本の読み方も千差万別です。

私が「常に本を2冊ほど 同時に読み進めます」と言うと
「えぇ~?! 絶対1冊ずつ読みます」という方がおられました。
そこで・・・

1, あなたは1冊ずつ読みますか?
a, 一冊ずつ読む。読み終えてから次の本を。
b, 2冊 同時に読み進む。

私はa,なのですが、
理由は 飽きるんです 一冊だと(笑)

エッセーと小説 とか 小説と自己啓発本 って具合にジャンルが違うものを2冊ほど同時に読み進めています。
またハードカバーは家で、単行本はバッグに入れて移動時間に。ハードカバーは重いまん。。

2,ビジネス書や自己啓発本の読み方は3つのうち どのタイプ?
a, 1ページ目から順に読む
b, 目次を見て 好きな箇所から読む
c, 飛ばし読みしながら早く読む

b,です。欲しい情報だけ読みます。
最近 「7つの習慣」「ビジョナリーカンパニー」「ブルーオーシャン戦略」のような
読みごたえのあるビジネス書が出てこないなぁ と思うのは私だけでしょうか?

3、面白くない本の場合 どうする?
a, せっかく買ったのだから最後まで読む
b, 時間の無駄だからサッサと止める
c, 飛ばし読みで結末をチェックする。

C,です 結末だけは知っておきたい(笑)

それと、ダメダメ と言われそうなので 秘密の読み方なんですが・・
面白い小説でも
途中で結末をチェックして、また戻って最後まで読む
なんてことをします。

ラストが分ったら面白みが半減する と言われますが、
落としどころを押さえた上で
「そういう展開なのね」と感心しながら読むのも面白いんです。

今年に入って、読書録を残そうと決めたので、
以前より 自分がどう思うか を意識して読むようになりました。
感想を言語化するのは 読み方が深まるし、書く訓練にもなるので、
いいですよ~
面白かった本だけでもいいので 読書録 オススメです。

 

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セッションを通じて多くの方とお話ししていると、あることに気づきます。 

「文章を書くのが苦手」とおっしゃる方の多くは、実は文章力以前に「言語化」に苦戦されているのだということを。

 

どんなに豊かな感受性を持ち、素晴らしい発想があったとしても、それを言葉として外に出せなければ、厳しい言い方ですが「存在しない」のと同じということです、

「女将語録」に、こんな言葉があります。

 

   「熱い想いも愛さえも、言語化しないと無いと同じ」
 

人間の思考は1日に6万回以上と言われています。
けれど、そのほとんどは 指の間から砂がこぼれ落ちるように 忘れ去られていくものです。

言語化してはじめて形になり 人に伝えることが出来ます。
 

「言わなくてもわかるだろう」というのは、幻想にすぎません。
 頭に浮かんだ泡のような思考を、一つひとつ丁寧に言葉という形に定着させなければ、
誰にも、そして自分自身にさえ、伝わることはないのです。
 

セッション中、問いかけに対して言葉が出てこず、数分間の沈黙が流れる方が多いのですが、

それは、頭の中にある「何か」を言葉にする訓練が、まだ足りていないだけなのです。

「文章力」は 書く「量」で備わってきます

言語化は、スポーツと同じで「訓練」によって必ずできるようになります。
 そのために最も有効なトレーニングが、ブログを書くことだと思っています。
 

「ちゃんとした文章を書かなくちゃ」と身構える必要はありません。
いい文章じゃなくてもいいんです。 私たちは小説家を目指しているわけではないのですから、
文章の上手い下手なんて二の次でいい。
 

大切なのは「質」よりも「量」です。 たどたどしくてもいいから、頭の中にあるものを外に出し続けること。

誰かの視線が、言葉に幅が出る

私は、一人で日記帳に向かうよりも、誰かに読まれる可能性のある「ブログ」という場所に書くことをお勧めしています。
 

一人日記であれば、 たとえ辻褄が合わなくても 自分さえ意味が分ればいいし、極端にいえば 文章にせず 単語を羅列するメモでいいわけです。
あなたの言葉をより明快に、より力強く鍛え上げてくれるからです。

「誰かに伝える」と意識することで 言葉を選び、読み手がイメージしやすいように工夫します。
それが言葉に幅が出るということです。


たくさん書くことで 言葉のチョイスが明快になり、鍛えられます
すると 話し言葉も 明確に面白い表現が出来るようになります。

人に囲まれている方って 話しが面白いとおもいませんか?
つまらない人には 人が寄ってこないのですよ

ビジネスブログであろうと 仕事の目的でなくても

まずは今日、心に浮かんだ小さなかけらを、言葉にすることから始めてみましょう

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 はらだみずきさんの『海が見える家』

ようやく就職した会社がブラック企業で1ヶ月で辞めた文哉は
だった父の死をしらされ、海の見える家を売却するために遺品を整理しに行った。
知らなかった父の生活や人間関係、意外な事実を知っていく中で
文哉自身、自分の人生を見つめることになる。
 

この本を読みながら、 「あぁ、本当にその通りだな…」と 思うフレーズがありました。

 

「自分の人生がおもしろくないなら、なぜおもしろくしようとしないのか。他人にどんなに評価されようが、自分で納得していない人生なんてまったく意味がない」

 

他人の目や評価ではなく、 「自分が納得しているか」が一番大切だということは
70を過ぎた 今でこそ分ります。
つまらない仕事など無いし、つまらない毎日なんて無い。
おもしろくするのは自分でしかなくて、つまらなくしてるのは自分ですよね。 
 

そして、もう一つ。

「したいことが見つかってないなら、目の前のことをするしかない。仕事があることは、たとえそれがどんな仕事であろうと、ありがたいもんさ」

 

特別な何かを探す前に、 今、目の前にある仕事を一生懸命やってみる。 その場所があることへの「ありがたみ」を 忘れてはいけない。
 

皆さんは、自分の人生を「おもしろく」するために、どんなことを意識していますか?

2026年 いままで紹介した本を 下記に。

その中で 女将三選
1,花屋さんの言うことには
2,海が見える家
3,上流階級

 

 

 

 

 

 

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わたし、レンタルオフィスを始めてから20年以上 ビジネス書以外 ほとんど読まなかったのね

最近 小説を読むようになりました。
ところが 本の感想を言おうとしたとき

「よかったよ〜!」 「感動的やったわ〜!」 なんて、ありきたりな感想しか言えませんでした。

 

具体的に何が良かったのか説明できず、 数日経つと内容を忘れてしまう……。 

まさに「読みっぱなし」状態。

ビジネス書なら 目的があるから メモしますよね
小説だから 面白かったぁ~ で読み流してしまうんです。

 

これじゃもったいない!と思い、 面白い本は「読書録」としてブログに書くことに決めたんです。

そう決めてから、読み方がガラリと変わりました!
 

「あ、このフレーズ素敵だな」 「ここはブログに書き残したいな」

そんなことを メモしたり 付箋を貼ってます
 

読書は「インプット」。 感想を書くのは「アウトプット」
 

アウトプットを意識して「能動的」に読むようになると、 同じ一冊でも味わいが全然違ってくるから不思議です。


今までも読書は好きで読んできましたが、
これからは 能動的読書・・これも趣味の一つに加えたいと思います

 

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