こんにちわ
今日から10月
今月も岩盤べです
さて
10月1日から開始した
改造自動車届出制度
今までは
事前に申請して
改造自動車審査結果通知書を
取る必要があったのが
不要になり
そのまま検査ラインで確認を
行うと言うやり方に。
さて
果たして検査ラインで
そこまでやれるのか?
と疑問に思いながら
エアサスや
車幅等の公認の為に
車検場へ

結論から言うと
持参の資料を参考に
現車を確認するだけの検査で
出て来た車検証には
今までみたいに
”改”や備考欄に
”緩衝装置”などの
記載はなくなった。
と言う事は
次回の検査で
前回、検査した事が
判らないので
車検の都度
根拠となる資料を持参し
提示すると言う事らしい。。
まぁ~コレは
市販のメーカー
(例えば、クスコやイケヤフォーミュラ等)
が検討書類を出してる場合のみの場合
AT→MT載せ替えも
根拠となる資料を提示するダケの
簡易検査的な。。
まぁ~
メーカーが作って
事前に審査をしてるので
都度やる必要が無いと
言う事なんだろ~ね。。
でも
市販品でメーカーの
検討書類が無い場合は
事前に改造審査結果通知書を
発行して貰い
検査を受けるのは従来通り。。
まぁ~簡素化されるのは
良きな事なのでは?と。。



















































