アナログ→デジタル→AI→ヒューマノイド→、、、、

 40代以降の私たちは、今後はないであろうアナログのみの時代から、物凄い変化や進化を通過してきています。

 (アナログだけの世界はもうやってこないので、この流れを経験している年代は非常に貴重な存在でもある。)

 

 これからの時代はどうなるのだろうか?

 

 AIを使った仕組みがどんどん報道されたり、日常的にも浸透してきている事に

皆が驚いたり、慣れたりを繰り返していると感じます。

 

 あと10年もすると、職業の半分が無くなると言われています。

 

 その兆しを受けて、セッションで今後についてご質問を頂くことがあります。

 

 

 

 今後の未来は、共存共生も視野に入れて

「新しさに対する抵抗」「変化や進化に対する脅威」で動けないという状態から離脱する必要があります。

 

 

 ここ2〜3年のセッションでもお伝えしていますが、

「これからの時代は、価値や動く(動ける状態に持っていく)事に課金していく時代となります。」

 

 なので、その手前でやることは沢山あります。

 

 

 「動けない状態」→潜在意識のブロックや習慣に取り組む。(学びと実践)

 この課題や理解これでも最低3ヶ月から1年以上の時間を要します。(学び実践しながら定着と理解するまで)

 これは継続セッションを通して、学んでもらっています。

 

 

 土台再構築のセッションもその一つ。

 

 

 自分を知って、自分を満たす。

 

 学びのプロセスの中で、自分を知っていく、見つけてあげる、救い出していく作業に自然となっていきます。

 

 

 

 整えて、満たしても現実世界が変わらない、望んだ通りになっていないなら、

もっと大きな宇宙の法則によって動けない、うまくいかない要因があります。

 

 アイデンティティ

 個人のカルマ

 家系のカルマと傾向性

 

 

 

 自分の人生に対して、当事者意識を持って取り組み(スピリチュアルな学びと実践、自分と向き合う作業)

それでも改善されない、重さやモヤモヤや苦しみがあるときは、外部の手を借りて(頼る)助けて貰うことも

共存共生、ワンネスの生き方になるのです。

 

 

 

 

 まずの自分で試行錯誤してやってみることが第一優先!

 

 

 自分で考える。

 自分で選ぶ。

 自己決断する。

 自主的に積極的に自分から動く。

 

 

 これが実践者の姿勢です。