自分を出せない私が、まさか海外ドラマの仕事に呼ばれるなんて
私はもともと、自分を主張するのが得意なタイプじゃない!発信となると「何をどう見せればいいのか?」「私なんかが言っていいのか?」そんな迷いばかり。だから、今のように海外で着物を教えたり、ドラマ制作から声がかかる自分なんて、昔は想像できませんでした。◆ では、何が変わったのか?その答えはシンプルで、“着物着付けという経験を価値に変えた”これだけでした。◆ 海外で気づいた、着物の“別の顔”日本では当たり前に見えていた着物が、海外では “アート” として受け取られる。色・質感・しぐさ・所作。ひとつひとつが美学として見られ、「どうしてこんなに美しいの?」と尋ねられる。この反応を見たとき、私は思いました。「私の視点で、この魅力を伝えたい」◆ 経験 × 世界観 × 言語化海外での気づきをきっかけに、私は・なぜ着物が好きなのか・海外で教えてきたから見えること・私だけの“美しさの基準”・着物と人の関係性これらを丁寧に書き出しました。すると、今まで無意識にしていたことが“強み”として浮かび上がってきた。その言語化を続けていた頃、まさかの出来事が起こった。◆ 海外ドラマ制作からの依頼「あなたの世界観で着物を表現してほしい」フォロワーが多いわけでも、派手な発信でもない。でも制作チームはこう言ってくれました。「あなたの投稿から世界観が伝わってきた」この言葉で私は確信しました。✔ 経験は、整理すれば“価値”になる✔ 価値は、伝われば“仕事”になる◆ 経験は、誰でも価値に変えられる特別なことは必要はない。必要なのは、「経験 → 世界観 → 言語化」この順番で整理すること。自分を出すのが苦手でも大丈夫。あなたが歩いてきた道には、すでに“色”があります。その色が、未来の仕事につながります。ちなみに女優さんは同世代^_^今でも第一線で活躍されている同世代でも頑張ってる姿をみると『自分もまだやれるはず』ってエネルギーをもらえた▼もっと深く学びたい方へアメブロ読者限定のLINE案内LINEでは、SNSでは書けない実践的な話を届けています。✔ 経験を価値に変えるステップ✔ 世界観が自然に育つ3つの視点✔ 50代からでも伸びる発信の作り方✔ 海外でわかった“着物と表現”の本質✔ 売上につながる導線の組み方アメブロから来てくださる方が一番多いので、あなたにもぜひ受け取ってほしい内容です。👇こちらから登録できます▶ LINE登録はこちらからタップAdd LINE friendlin.ee