昼でも夜でも、おはようございます。不二企画です
いつもブログをご覧いただきありがとうございます
突然ですがみなさま
よしもと新喜劇を見に行かれたことありますか
テレビではなく舞台を…
Kは久しぶりになんばグランド花月へよしもと新喜劇を見に行ってきました
娘がね 大好きなんですよ
しげじぃ
よしもと新喜劇はエンターティナーの集まりですよね
ほぼ全員が個性(キャラ)を持っていて
それが嫌味なくお話しに同化していて
お話しが先かキャラが先か?
そんな印象を受けるところが
発表会の舞台に通ずるものを感じるのはKだけでしょうか
バレエの先生は発表会の度にその子の個性を活かしたキャスティングをしてくれます
全ての子にスポットがあたる努力もされています
バレエ団の舞台の方が作りやすいんだろうな~
先生、めっちゃ大変そう
とか
またもや見ていて勝手に思ってしまう訳ですよ。ハイ
話がすぐにバレエに脱線してしまいますが…
もとい
今回の新喜劇の舞台では松浦景子さんという芸人さんを知ることができまして
この方バレリーナなんですね

バレエを躍りながら笑いを取っていましたよ
芸は身を助すく
ってこのことや~ん
よしもと新喜劇は立っているだけで存在感のあるキャラの方が多いので
かわいいだけでは舞台でくすんでしまいます
みんな一緒に見えてしまうんですよね
でもこの方バレエが出来るという個性があるので
みんなの記憶に残るんです
すごいぞ!
個性!
個性(キャラ)って必要な場所では必要ですよね
バレエで言うならコンクール
沢山の中からキラリ
と光る個性が必要な場所
また他のチームスポーツでも試合会場で個性がひかるチームは
印象深くて強そうなイメージ
を受けますよね
気合い勝ちっていうか印象操作っていうか
ハッタリ?
いやいや。時にはハッタリも必要です
勝負の世界では特に
そんな時に必要なハッタリアイテムが
オリジナル ウェア
そうきたか
はい
そうきました
バレエだけじゃないんです
テニスや新体操やその他のチームやサークルでも
オリジナルウェアは
個性が出せる最大のアイテムなのでは
と、思うわけです
是非ともお揃いの戦闘服オリジナルウェアを作って
勝負に挑んでいただきたい
スタジオの先生
保護者の皆様
子供達の戦闘服のオリジナルウェアを一度
作ってやったらどうや?
オリジナルウェアの制作のご依頼は
不二企画ウェアまで
お問合せはこちらから
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