前回のブログです。

 

 

 

 

きのうは、帰省した3男を連れて、

実家のお墓に

行ってきました。

 

 

 
 
実家のお墓
 
お盆なので、人もお花も多く、
にぎやかでした。
 
長時間の運転と買い物に付き合ったせいか、
きのうから、背中と腰が痛くて…。
 
ブログの更新も遅れてしまいました。
 
さて、きのうも、
不用品を持って帰ってきました。
 
 
 
実家の不用品
上矢印懐かしい、父が聞いていた、
カセットテープ。
 
きのうは、母が、あらかじめ、
片付けていたので、
不用品を持って帰ってくるだけでした。
 
母が亡くなったあと、実家の家を、
どうしてほしいのか、
帰省した3男に話して、
母もホッとしたよう。
(たぶん、3男が住むことに
なりそうなので。)
 
最近の母は、膝の痛みもましになってきたせいか、
元気になり、片づけにも精を出しています。
 
もう、これで終わりかな?
終わりかな?と、
毎回思うのですが、
 
 
結局、1袋は持って帰ってきています。
 
全部片づけるのは、
当初の予定どおり、年内になりそう。
 
でも、急いでいるワケでもないので、
それでいいんです。
 
どなたかが書いていらっしゃったのですが、
膨大で、大変な片づけこそ、
一度にやろうとせず、
「時間を味方につければ」
そんなに大変なことでもないんですよね。
 
遺品整理、生前整理こそ、
「時間」と「計画」を立ててする。
 
そうすれば、本人も家族も
納得した形でできるのでは
ないでしょうか?
(主人の母のように、
説得が大変な場合もありますが…。)