お疲れ様です。

先日、キオクシアを買ったと書きました。
1株だけねニコニコ

なんだかよくわからなくなって、
本日、早々に手放しました。



  本日の売却




売り時、売るポイントはホントに分からない…。

コツコツドカンという格言がありますが、
こうやって、何度か手を出していると、
そのうちドカンと下げを食らって、
「やーめた」となるのが、常なんですよね。

常だと理解してからが、成長なんでしょうが、
どうしたらいいのかイマイチ分からない。




 
楽天市場

 


お疲れ様です。

夏休みも半分が終わりました。
子供はいっこうに夏休みの宿題に手をつけないのですが、どういうつもりなんでしょう。

最終日までにやるって言うならいいのですが、ダラダラあと送りにしてるだけなのが、気になってしょうがない。

ここは放っておくべきなのか、やれやれ言うべきなのか。すごく迷いどころです。


さて、先週は少し買いました。

気ままに下がった持ち株を物色しています。

  三井不動産



見事な山を形成しております。
  • PER13.8 倍
  • PBR1.22 倍
  • 配当利回り 2.53 %
  • 優待込みで、利回り3.23%

まぁ悪くないんじゃないですかね。
チャート的にはこれ以上下がるなら、1200円くらいまで下がりそうですが、優待込みで利回り4%近くになりますし、そこまで下がらないんじゃないかなぁと勝手に想像しますね。




 
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お疲れ様です。

今更ですが、7月のキオクシアの急落は恐ろしいものでしたね。

そんなAI半導体銘柄が盛り上がっている最中に、
実は私もしびれを切らして、とある銘柄に手を出していたのでした。

その銘柄はこちら 

銘柄:マルマエ(6264)

  • ​半導体関連の売上比率:約38%〜75%(決算期やM&Aの影響により変動)
  • 内訳:従来展開してきた精密部品事業(旧マルマエ単体)においては、半導体分野の売上が全体の約70%〜75%を占める主力事業です。直近(2026年8月期第2四半期)では、新たに連結対象となった機能材料事業(Kマルミニウム等)の売上が加わったため、連結全体(売上高87.1億円)に対する精密部品事業の半導体分野(売上33.1億円)の構成比は見かけ上約38%となっています。
  • AI・半導体市場の拡大と業績が連動するものの、主役級の製造装置メーカー(PER40〜50倍以上)と比較してバリュエーション(PER15〜20倍台前半)が過熱しにくく、「隠れ半導体」や「出遅れ銘柄」として着目できる。



現在の成績。




たった2株しか買わなくてよかった。

下手くそ投資家ですね。
教訓として、当面保有します無気力


  本日の購入


キオクシアに手を出してみました。
YouTube等で言われている情報をもとに、以下の状況を踏まえて買ってみた次第です。さてさてどうなることやら驚き



  •  8月2日:決算発表・PTS暴落
  • 事実: 7月31日の取引終了後、キオクシアは第1四半期決算(純利益が前年比46倍の約8,421億円、株式3分割)を発表しました。しかし、市場の過度な期待値(コンセンサス:約8,690億円)に届かなかったことが嫌気され、夜間取引(PTS)で再びストップ安近くまで暴落。
  • 推測:
    • 夜間取引での再暴落を受けても、上岡氏はキオクシアの業績実態(利益46倍)から「高値から1/3まで売られるのは下げ過ぎ」と捉えています。
    • 相場格言である「半値八掛け二割引(高値から約68%安の大底目安)」に達しているため、週明け(8月3日以降)の市場で一時的に下落したとしても、そこが「ダブルボトム(二重底)」を形成する最終的な大底になると予測しています。
    • 8月上旬から中旬にかけての自律反発・底打ちを待つスタンス。





 
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