私が会社に行く理由
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なみだはとめどなく

なみだはとめどなくながれ、こえをだしておもいきり泣けたらいいのに。

にげたい。
にげれるわけない。

いつも一番大切を守りたくて傷つけて傷つけられて切り合ってどうしようもなくなって、泣くしかできなく、絶望して失う。


いつも。


私は駄目なのかもしれん。

不適合なのだな。


って諦めるのは無責任な気がする。
って執着するのが駄目なのかもしれん。

泣き疲れて眠って、朝、忘れたふりでごまかす。


それが駄目だと思うことが駄目?





泣くしかできない。
意味不明。

失恋に秋風がしみる

念じるだけじゃ駄目だと背中を押されて、
何も考えちゃ駄目だと勇気づけられて、
結局出来た事は
会えなくなるの淋しい
って言うだけだけど、


淋しいけどお互い頑張りましょう


って。

ふられた?
私、ふられたの?



ふられたのか。そうか。
どうか。

どうか。

ピンクの傘

こわもての上司(入社当時嫌いだった。怖いし声がでかい)に呼び出された。

がーん。またトラブルなのか。と思ってメモと携帯掴んで行く。



『…これ…。』と手渡されたのは包まれた傘。
骨が多くてピンク色。柄は木でフリンジが結わい付けてある。
ピンクも上品な紅色。

私好みな美しい傘。



……??



『向こうでも頑張って』

とだけ言って行ってしまう。


……………???!!??


悪口ばっか言ってごめんなさい。
ありがとうございました。
嫌いじゃありません。
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