くそ暑い午後のひと時を皆さんいかがお過ごしですか?


お疲れ様です。昨日、呑み過ぎてちょっとお腹の調子が


悪いfuitaです(・∀・)


話は変わりますが、昨日ニュースを見てましたら


元東芝の社員さんでフラッシュメモリを開発されたと言う方


が東芝を相手取り裁判を起したニュースが流れてました


まぁ開発、販売の経緯にいたりそれまでに受けた恩恵は


600万ほどだったそうです。市場の状況からみて


その方が判断した訴訟金額は10億円


結果、和解した金額は10分の1以下である


約8300万円と報道されてました


現在のフラッシュメモリの市場は一兆円ともいわれる市場なのに


得た金額は8300万円


果たして市場対価としては適正なのでしょうか?みなさんは


いかがおもいます?双方意見の食い違いもやはりあるそうです


東芝→開発したのではなく改良品だとの言い分


元社員の方→私の発明品だ!


なんて事もあるみたいです


でも、その部分が仮一緒でも支払われる


金額に変化が無い様な気もしますが


で、この方今はドバイのどこかの団体に資金援助してもらい


今は新しい研究をしているそうです


ドクター中松氏がフロッピーディスクを発明し


IBMに権利を売った時の話を思いだしました


でも、青色発光ダイオードの件しかり、日本でもこう言ったケースが


増えてきました。いい事ではないでしょうか?


会社として大変かもしれませんが…


工場で働いてる方々は自分達が最前線である事常に意識し


俺達がつくってるんだって事に誇りをもって欲しい


自分達の製品に誇りを持って欲しい


どうしても日々業務の中で工場と言う性質上


惰性に流される事も有るとは思うが


「つくる」事に誇り持ち、最高の技術を提供して欲しい……



なんか、よくわからない方向に話がいってしまった( ̄▽ ̄)=3


午後からも暑いですががんばりましょう!