今NHKBSプレミアムで再放送している「アンという名の少女」は、Eテレで放送した時にも見て、英語学習の記事を書いていました。
昨夜の3シリーズの4回「別の世界での再会を信じて」を一度、英語音声、日本語字幕で見て、
 
記憶に残っていないことが多すぎて、

私って、やはり脳の老化が進んでいる?と不安がよぎりました。
過去記事を辿ると、この3シリーズの4回は録画しそこなった、と書いていました。

私は、大抵録画で見ますから、やはり見ていなかった❗のです。
少し安心しました。(ボケてはいない😃)

この回は、メアリーがすでに亡くなって、皆で葬儀の準備をしたり、、、
の回です。

マリラの発言より

正しい判断 → sound decision(s)
sound を decision の修飾語として使われていて、メモしました。

洗濯機を回している間の英語学習?です。

それと、原住民の父親?が政府の寄宿学校に行く娘に(英語ではなく)

「皆、違っていていい。」と、

母親が、「いつも顔を上げて!」と送り出す場面は、
胸を打たれました。

これから、かクワットが立ち向かう白人社会での困難を思うと、つらくなりました。



一旦投稿します。

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