NHKBS で「アンという名の少女(3)」が再放送されています。
以前記事にしたこともありますが、
今も英語音声、日本語字幕にして録画📺を見て、
英語力の維持(?)に努めています。
(以前の記事を読んでみて、リスニング力が落ちている⁉️と感じたので、やはり記事にしようと思いました。)
英語力維持のつもりではいますが、
このように記事にしないと、念入りに英語を聞こうとする
度合いが低くなりがちですので。
今回(先週月曜日分)は、メアリーが敗血症(sepsis)で
余命1-2週間と宣告され、お別れのサプライズパーティーを
アンやマリラたちが開いたという回でした。
そのメアリーが、好きなお祈りのパッセージを
自ら読む場面は皆の心をさらに一つにしました。
それは「フランチェスコの平和の祈り」と呼ばれる祈りです。
主よ 私を平和のためにお使いください。
Lord , make me an instrument of your peace .
憎しみがあるところに愛を置かせてください。
Where there is hatred , let me show love .
争いがあるところに 赦しを。
Where there is injury , heart .
疑いがあるところに 信仰を。
Where is doubt , faith.
絶望があるところに 希望を。
Where there is despair , hope .
闇があるところに 光を。
Where there is darkness , light .
悲しみがあるところ 喜びを。
Where there is sadness , joy .
以下は日本語字幕の部分のみ紹介します。
英語は、過去記事に記載していました。↑
ああ 主よ 慰められることより 慰めることを 私が求めますように。
愛されることより愛することを求めますように。
なぜなら与えることによって受け取り
赦すことによって 赦され
死ぬことによって 永遠の命を得られるからです。
記事にした方が英語力の維持につながりそうなので、
再び英語学習記事も登場します。
明日夜10時に、次回の放送があります。
Keep smiling !
