NHKの「アンという名の少女(3)」の〈突然訪れる変化〉の英語学習記事をまとめていましたが、
こちらもまた保存に失敗しました。
かなりの量書いていたので、失望が大きくて、、、
しかも北京オリンピックがあるからでしょう、次回放送が2月27日なので、ゆっくり書き直そう!と思っていましたら、
あるブロガーさんの記事にコメントしましたら、その返信に、この番組に言及してくださり、
(花嫁学校へ行くと言っていた)ダイアナが、(ジョセフィンおばさんの助言で)アンたちと一緒に、進学のための試験を受けましたね、と書いてくださり、
この英語学習記事を書く意欲が再び湧いて来ました。
(前置きが長すぎますね!)
ネタばれあります🙇
前回、アンたちの言論の自由を奪おうと、男性評議員たち (らしき者) が印刷機 ( printing press ) を学校から盗み出し、一人の男性のタバコの吸い殻が消えきっていなく、煙っているところで終わりました。
結局、アンが登校したときには、学校は燃え落ちていました。
悲嘆にくれたり、怒りを顕にしたりの生徒たちとステイシー先生。
評議員唯一の女性のミセスリンドも驚愕し、
マリラと知恵を出しあって、
男性評議員たちとやり合って、この件を不問にすることと交換条件で、女性の評議員3名加えることに同意させました。
一方、アンたちはクィーンズ学院への進学のための試験を受けました。
この試験を受ける予定のなかったダイアナも、ジョセフィンおばさんの助言で受けました。
ギルバートは、ウィニフレッドの父親に、ソルボンヌ行き( on the silver platter ) や金銭援助 ( financial backing )とウィニフレッドとの結婚を切り出され、、、、、
ギルバートはアンへの気持ちに気づき、アンに相談すると、アンに断られたと思ってしまい、
Anne : I don't know what to say .

ウィニフレッドとの結婚を考え始めました。
一方、アンはギルバートへの愛に気づいたのです。
I'm in love with Gilbert Blithe.
→ to be continued 2/27(日)へ
(先住民のハンナの脱走劇もハラハラしました。一度見逃した回で虐待されていることが描かれたと思われます。)
[ メモ ]
☛ It's no use crying over spilt milk . 覆水盆に返らず。
☛ on the silver platter すべてお膳立てされている状態で
☛ conundrum 難題
何度かリスニングしました。
まとめはここまでといたします。
Keep smiling !

