「アンという名の少女3(5) Anne with e 」〈願望の行き着く所〉を見ての、英語学習の記事です。

ネタばればかりです🙇

地域の品評会( fair )を控えて、マリラとアンは、パイとケーキ作っています。

ギルバートは、ウィニフレッドを招いていて、
マシューにカフス( a pair of cuff links )を借りに来ます。

ギルバートは、セバスチャンにウィニフレッド付き合って結婚するつもりなのか?と問われ、

好きだ。 → I'm fond of her .

一緒にいて楽なんだ。→ She is easy to be with .

(結婚までは)考えていない。→ ( I'm ) not thinking far ahead .


ギルバートが、カフスを借りに来たときに、アンは夏風邪を引いていて、くしゃみばかりしていて、ギルバートに変な場面を見られてしまい、身を切られるような( excruciating ) 思いをしたと、ダイアナに告げギルバート好きなのだと意識します。


品評会の結果、マリラはこれまで通りパイ部門で優勝🏆 ( sweep ) し、

マシューの大きなラディッシュは、奇妙きてれつ賞( the most unusual vegetables ) に選ばれ、




メアリーのレシピで作った、とてもきれいにできた( マリラは work of art だと )アンのケーキは、

審査員の一人は、少し派手すぎかしら?( ostentatious ?) と。


アンがバニラエッセンスの瓶を割って、マリラが古いバニラエッセンスの瓶に湿布薬を入れていたため、それを使ったので、
残念な結果になりました。




落ち込むアンに、マリラは角度を変えて物事を見たら( You need to change your perspective ) と言って、気球に乗り、
気分転換しました。













皆ダンスになると、楽しみに、、、、、


アンの友人(ジョウシー)が外に誘い出され、キスされ体を触られ、逃げて中に入り、、、




その流れで、男子生徒(ビリー)の態度にアンが激怒し、、、、、
次週に続くのです。→ to be continued 




[ メモ ]
sweep  vt. (地域など)を圧勝して制する

skittish  adj. 気まぐれな はしゃぐ
 a person who is skittish is not very serious , and their feelings , behavior , and thrir opinions keep changing

excruciating  adj. 耐え難い 責め苦に欠けられるような
 if someone is excruciating , it is extremely unpleasant , for example because it is boring or embarrassing 

ostentatious  adj. これ見よがしな けばけばしい
 something that is ostentatious looks very expensive and is designed to make people think that its owner must be rich 
 

☛  キスして良い? May I give you a kiss ?
 ジェリーがダイアナに。
 この二人の恋の行方は ?

実際に英語を使う場面は今のところありませんが、部分的に自分で英語を実際に話せたら?という箇所も加えてあります。

今回のまとめはここまでといたします。

Keep smiling !