Dr.Scarpetta シリーズの 3 作目を注文すべきところを、間違って 7 作目をポチッとしたものですから、
その間に、Dr.Scarpetta は 仕事仲間の Wesley と何やら関係があったか?、Lucy は FBIに 勤めているので、順風満帆だと思いきや、何やら心に重いものを抱えていて、その姪のため多忙の Dr.Scarpetta は夕方仕事帰りに教会に足を運んだりしています。
その間のブランクで話の内容がはっきりわからず、焦れったくもあり、また別の要因もありで、ゆっくり読み進めていて、比較的長い Chapter がやっとこさ終わりました。
この本の半分くらいになりました。
注目した英語表現のみ記録しておきます。
▪cloy うんざりさせる 飽き飽きさせる
if something sweet or pleasant cloys , it begins to annoy you because there is too much of it
この表現は始めて出会いました。
▪dwell on 思い続ける ゆっくり考える
▪ fret over ... ... のことでくよくよする
▪rigor mortis [医] 死後硬直
(この表現は、おそらくそうだろうと推測していて、当たっていました!)
読み終えた Chapter では、 Dr.Scarpetta の雇人の Danny Webster が何者かに射殺される事件が起きて、急展開してきましたので、スリル満点になって、次の Chapter はどんどん進めそうです。
この本を読み終えたら、やはり3作目に戻って読もうと思っています。
半年くらい前に、洋書を注文して、届かないので、確認すると、ネット書籍でした。(最近こういうミスが増えました😢)
あの頃より老眼が進んだように思って、先日洋書もネットで読んでみると、活字が大きくて読みやすかったです。
拙い記事にお付き合い下さり、ありがとうございます。
またお目にかかりましょう。
Have a peaceful time !
