ブログネタ:【夜明けのマルシェ×Ameba連動企画ネタ】辛いとき、凹んだときの立ち直り方は?
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突然ですが、私、子を持つ母になって来週で丸3年になります。
以前なら凹んだときには飲んで酔っ払って何もかも忘れて、辛いときには誰かと長電話して自分なりに克服してきた私。 とにかく誰かと話をして辛いこと、凹んだことを乗り越えたかったわけです。
それが、いざ母になってみるとそうもしてられない。
まず授乳中には大好きなお酒を断ち(私の場合断酒期間が人の倍程あった!)、昼に一人で出掛けることすらできないので飲みに行くなんてもって外! もちろん長電話だってとんでもない! 一日中まだ言葉のわからない息子と向き合って、誰とも話さないなんて日常茶飯事。
でもね、母になったからって急に辛いことや凹むことはなくならず、むしろ増えてきたりするんですね。
身軽だった時代には落ち込んだ時にはひたすら落ち込みまくれば良い状況だったけれど、どんなに辛くて、どんなに凹んでも毎日のルーティーンはこなさなくてはならないのです。 当たり前だけど、自分の気持ちのままに生きていくことができなくなりました。 だって、とてもか弱い存在が自分の傍らにいるんですもの。
でも、振り返ってみるとこの3年間、悲しいときもうれしいときも常に息子がそばにいて、私の辛い気持も凹んでどうしようもなくなった気持も小さい存在の彼と一緒にシェアしてきた気がします。
やっぱり息子の笑顔を見て、彼を抱きしめるのが一番の特効薬かな?
私も“おかあさん”になったなぁ・・・
以前なら凹んだときには飲んで酔っ払って何もかも忘れて、辛いときには誰かと長電話して自分なりに克服してきた私。 とにかく誰かと話をして辛いこと、凹んだことを乗り越えたかったわけです。
それが、いざ母になってみるとそうもしてられない。
まず授乳中には大好きなお酒を断ち(私の場合断酒期間が人の倍程あった!)、昼に一人で出掛けることすらできないので飲みに行くなんてもって外! もちろん長電話だってとんでもない! 一日中まだ言葉のわからない息子と向き合って、誰とも話さないなんて日常茶飯事。
でもね、母になったからって急に辛いことや凹むことはなくならず、むしろ増えてきたりするんですね。
身軽だった時代には落ち込んだ時にはひたすら落ち込みまくれば良い状況だったけれど、どんなに辛くて、どんなに凹んでも毎日のルーティーンはこなさなくてはならないのです。 当たり前だけど、自分の気持ちのままに生きていくことができなくなりました。 だって、とてもか弱い存在が自分の傍らにいるんですもの。
でも、振り返ってみるとこの3年間、悲しいときもうれしいときも常に息子がそばにいて、私の辛い気持も凹んでどうしようもなくなった気持も小さい存在の彼と一緒にシェアしてきた気がします。
やっぱり息子の笑顔を見て、彼を抱きしめるのが一番の特効薬かな?
私も“おかあさん”になったなぁ・・・
