「君と宇宙を歩くために」⑤(泥ノ田犬彦)講談社アフタヌーンKCワタゾーより借り読み、続き。文化祭の準備のとこで…モヤモヤしたけど…宇野君も頑張ったし、美川先輩もすごく先輩らしくてよかった!(吉田君は努力は認めるけど、そんな調子乗れることはしてない。牧野は論外、こーいうヤツ超ムカつく。)…いい文化祭になってよかったねぇ。ちなみに朔…ワケアリだったか…?