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空飛ぶブロブロブログ

色んな事をランダムに書いてます。
買い物、情報、お金、たわいも無い話。
なんでも書いて、飛ばします。



どんなときも。

作詞︰槙原敬之
作曲︰槙原敬之

僕の背中は自分が
思うより正直かい?
誰かに聞かなきゃ
不安になってしまうよ
旅立つ僕の為に
ちかったあの夢は
古ぼけた教室の
すみにおきざりのまま
あの泥だらけのスニ一カ一じゃ
追い越せないのは
電車でも時間でもなく
僕かもしれないけど

どんなときも どんなときも
僕が僕らしくあるために
「好きなものは好き」と
言える氣持ち 抱きしめてたい
どんなときも どんなときも
迷い探し續ける日々が
答えになること 僕は知ってるから

もしも他の誰かを
知らずに傷つけても
絶対ゆずれない
夢が僕にはあるよ
「昔は良かったね」と
いつも口にしながら
生きて行くのは
本當に嫌だから
消えたいくらい辛い氣持ち
抱えていても
鏡の前 笑ってみる
まだ平氣みたいだよ

どんなときも どんなときも
ビルの間きゅうくつそうに
落ちて行く夕陽に
焦る氣持ち 溶かして行こう
そしていつか 誰かを愛し
その人を守れる強さを
自分の力に變えて行けるように
どんなときも どんなときも
僕が僕らしくあるために
「好きなものは好き」と
言える氣持ち 抱きしめてたい
どんなときも どんなときも
迷い探し續ける日々が
答えになること 僕は知ってるから
ほんと入院前からずっと何日も何日も、考える日々が続いてる。

ほんと、何度も繰り返す日々。

やっぱりもうアカンねや。と思ったり、ほんまどうすればいいのか良く分からない事ばかり。

ほんと情けなくて悲しくてやりきれない。

でも、もうあかんねんやったら、自分が今の現状から旅立つしかないんやろうね。

俺は俺なりにやってるんやけどね。

旅立ちの歌


作曲:Kazutoshi Sakurai
作詞:Kazutoshi Sakurai

怖がらないで。
手当たり次第に灯り点けなくても
いつか 一人ぼっちの夜は明けていくよ
転んだ日は はるか遠くに感じていた景色も
起き上がってよく見ると なんか辿り着けそうじゃん

君の大好きだった歌 街に流れる
それは偶然が僕にくれた さりげない贈り物

Ah 旅立ちの唄
さぁ どこへ行こう? また どこかで出会えるね Ah
とりあえず「さようなら」
自分が誰か分からなくなるとき君に語りかけるよ
でも もし聞こえていたって返事はいらないから・・・


大切なものを失くして また手に入れて
そんな繰り返しのようで その度新しくて

「もうこれ以上 涙流したり笑いあったりできない」と言ってたって
やっぱり人恋しくて

今が大好きだって躊躇などしないで言える
そんな風に日々を刻んでいこう
どんな場所にいても

Ah はじまりを祝い歌う最後の唄
僕は今手を振るよ Ah
悲しみにさようなら
疲れ果てて足が止まるとき 少しだけ振り返ってよ
手の届かない場所で背中を押してるから

Ah 旅立ちの唄
さぁ どこへ行こう? また どこかで出会えるね Ah
とりあえず「さようなら」
自分が誰か忘れそうなとき
ぼんやり想い出してよ
ほら 僕の体中 笑顔の君がいるから
背中を押してるから
でも返事はいらないから