距離の分からない妊活マラソン(3年目)

距離の分からない妊活マラソン(3年目)

妻36歳。夫47歳。原因不明不妊。目指すのは第一子。
タイミング2回→稽留流産(7W) タイミング10回・人工授精6回→陰性 体外受精1回→稽留流産(9W)
引き続き、採卵・移植と体外受精中。→体外受精4回→妊娠&出産!

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どうも、わたしです。

 

さて、当日に帝王切開が決まりまして手術室へ運搬されるわたし。

ドラマで観るような手術室には、夥しい数の照明とモニタが並んでいる。

術前に、関わる医師・看護師・助産師がカンタンに紹介されました。

 

 

おじいちゃん 麻酔科医です。よろしく。では、脊椎麻酔をしますよ。

   腰がチクッとしますので、絶対に動かないでください。

 

お母さん はい…。

   (そう言われても反射で動いてしまう気がする。)

 

おじいちゃん ココですからね~。では、射します。プスッ

 

お母さん ウッ!

 

おじいちゃん アッ!動かないで!危ない!!!

 

お母さん スミマセンンンンーーー!えーん

 

 

危なげながらギリギリで大事に至りませんでした。

術中は、麻酔科医と助産師が枕元にいて、励ましてくれるようです。

 

 

おじいちゃん では、痛み・気持ち悪さなどの違和感があれば

   すぐに言ってください。麻酔でコントロールしていきます。

 

お母さん よ…よろしくおねがいします…!ドキドキ

 

おばあちゃん (後方でグッと拳を握りしめて励ます動作)

 

お母さん (泣きそうな顔でうんうんと頷いてみせる動作)

 

 

と、突然、けたたましい電子音が鳴り響いた。

完 全 に 携 帯 の 着 信 音 !

麻酔科医の携帯だった。そして応答する麻酔科医。エッ!出るんかい!

 

 

おじいちゃん いや~突然の手術が決まって~今からなの!え?手術だって!

   だから昼食は一緒に行けないから!うん!はいはい!また~!

 

お母さん (まさかの電話を誰ェェェも注意しねえ…麻酔科医の自由度が高え…!)

 

 

麻酔が効いてくると、その現象として下半身がポカポカしてきました。

下半身は触られているのは分かりますが、冷たさを感じません。不思議!

 

 

おじいちゃん はい、では、fugaさん・37歳・37週6日。帝王切開分娩を始めます。

   よろしくおねがいします!

 

 

おおまかな内容として、まず、下腹部切開して子宮の前にある内臓類を退けます。

子宮切開からの胎児取出、子宮縫合、内臓を元の位置に戻して、皮膚縫合です。

帝王切開では胎児を取り出す際に出産呼吸法を行い、分娩感を出す様です。

 

さて、術中は意識がハッキリとあるので、基本的には暇過ぎる

下腹部は直接見えないのですが、術用ミラー?でぼんやりと内臓が見える。

飽きたので自分に繋がれた心拍やら血圧やら血中酸素濃度やらの機器を眺める。

皮膚を切られる感覚、内臓を触られる感覚はありますが、痛くありません。不思議!

 

 

お母さん あ、あ、あああ…きもちわるいですう…。

 

おじいちゃん あー、今は内臓を引き出してるからねえ。

 

お母さん 引き出しt…吐く…吐いちゃううう…!

 

おじいちゃん はい、がんばってー。機器イジリイジリ

 

お母さん ううう…ううううう…!

 

(暫間)

 

おじいちゃん はい、今から子宮を開けます。………はい!いました~!

 

お母さん あ、はいいいいい…。キモチワルイ

 

おじいちゃん 立派な頭をしているねえ。この(切開の)大きさで出られるかな?

   ………つっかえちゃって…角度を変えて…よいしょー。よし。

   はい!おかあさん!呼吸してください!

 

お母さん ヒッ!ヒッ!フゥーーーーー!

 

手術開始から45分後。

遂に、その時が訪れるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

 

前回のあらすじ!夫さんと感動の再会!

しかし華麗に現れた担当医に邪魔されてしまう!

 

 

おじいちゃん では、早速ですがこちらの書類を。手術に関する説明事項です。

 

帝王切開分娩を実施する理由、帝王切開分娩の術式、麻酔、副作用などについて

15分程度の説明をされた。同意のサインをする。

 

 

おじいちゃん 何か、気になる事はありますか?

 

お父さんお母さん いえ…。特にありません。

     (何を聞けばいいものなのか分かりません。)

 

おじいちゃん では、あと15分ほどでお迎えに来ますので。

   このベッド毎移動して手術室へ入りますので、お待ちください。

 

 

ちょっとだけですが、夫さんとふたりの時間を過ごしました。

とりとめのない話をしていると、看護師さんが4人でお迎えに。

病室からガラガラと運搬されていくわたし。不安そうに見守る夫さん。

 

 

お母さん い、行ってきます…!!!

 

お父さん 行ってらっしゃい!!!が、ガンバレ!!!

 

 

と、夫さんにしては気合の入った励ましをしてくれたのですが

別階の手術室へ行くためのエレベーターがなかなか来ない。

あ、ここで待機しちゃった。あはは。と看護師さんを含めて皆で笑い合うのでした。

 

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

 

突然の帝王切開決定!

夫さんに慌てて電話したけれど繋がらない!

 

スマホ RRRRR!

 

お母さん キターーーーー!!!

  はい!!!もしもし!!!

 

お父さん もしもし? ゴメン、客先だったから出られなくて。

 

お母さん あ、あの、今朝の診察で帝王切開に決まりまして…!

   手術まであと2時間半なんだけど、すぐに来られる?

 

お父さん あと にじかんはん !? びっくり

 

お母さん 担当医の都合で…どうかな?客先調整できそう?

 

お父さん うん。会社に説明してあるから人繰は全然問題ない。

   でも、一度会社に戻るから、50分くらい掛かるかな。

 

お母さん PCR検査を受けないといけないから、産婦人科外来でわたしの名前を言って

   立ち会い出産のためのPCR検査を受けたいって伝えて。通じるらしいから。

 

お父さん はーい!

 

それからは怒涛のように人が入れ替わり立ち替わりで忙しない!

手術着へ着替。レントゲン・心電図・血液 の検査。胎児モニタリングの開始。

降圧剤の継続。導尿カテーテルの開始(地味痛)。およそ30分で準備完了。

 

そして…遂に!夫さんが病院到着!

PCR検査を受けた旨のLINEが入り、ドキドキして待機するわたし。

 

 

 

サイコロサイコロサイコロ

 

 

 

それから30分後。病室がノックされる。

 

お母さん 夫さん…!!!

 

お父さん おまたせ!陰性だった!!!

 

お母さん あ…あああ…!よかったよお!!!涙ウルウル

 

結婚してから、こんなに離れた事はない。

あああ、寂しかったよおおおおおー!!!

と抱き着こうとして、止まる。一緒に病室に入ってきたのは、

 

 

おじいちゃん じゃ、手術について説明します!

 

 

担当医だった。手術の説明は夫婦で聞くように言われたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

 

降圧剤を腕に繋いだままの不自由な夜が明けて、朝の診察です。

 

おじいちゃん おはようございます。眠れました?

 

お母さん おはようございます。2,3時間くらいですかね。

 

おじいちゃん 昨日は高血圧が頻発したと聞きました。頭痛などはありませんか?

 

お母さん 特にありません。大丈夫です。

 

おじいちゃん 内診したところ、なかなか進みそうにありませんので

   高血圧の件もありますから、他の医師と相談しまして…。

  帝王切開分娩に決定しました。

 

お母さん は、はい…そうなんですか…!びっくり

 

おじいちゃん 本日昼頃にわたしが執刀します。

 

お母さん ほ ん じ つ !?!?!?ガーン

 

おじいちゃん わたしが午前・午後と手術があるので、合間にさせてください。2時間くらいです。

   朝食は食べられたとおもいますが、取り敢えずは今から絶飲食してください。

 

お母さん い、今からの絶飲食で…その…大丈夫なのですか…?

 

おじいちゃん まあ、大丈夫です。

   手術の詳細については後程、病室にお伺いして説明します。

   あと、立会出産希望と…すぐに御主人に電話をしていただいて

   御主人が来られたらすぐにPCR検査を受けていただきましょう。

 

お母さん は、はい…!

 

キモチは完全に置いてけぼりのまま、すぐに夫さんに電話しました。

しかし、仕事用携帯も私用携帯も!全然!繋がらない!

あああ…夫さん…お願いだから電話に出てくれえええ…!!!!!

わたし、今日、おなかを切るんだって…!えーん

 

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

 

この日は出産誘発休止のため、のんびりと過ごしている筈だったのですが。

 

高血圧が止まりません。

 

誘発はしておらずとも、定刻に血圧測定をしていたのですが

何度となく 150,160台 がバンバンと出てしまう始末。

 

(原因は間違いなく、入院と看護師監視のストレスで感情が乱高下しているためです。)

 

胎児は元気です。

元気ですが、影響がいつ出るとも知れない状態が続いています。

 

誘発していないのに高血圧状態が持続」と言うところが大変に問題視されて

遂に、降圧剤が投与される事になりました。

当初から降圧剤を入れればいいじゃん!と思われるかもしれませんが

急激に血圧を下げる行為自体、胎児の状態が悪くなる事があるので

できるだけ降圧剤の投与ナシに済むように出産をすすめるらしい。

 

 

しかし、降圧剤のリスクより高血圧のリスクが高いと判断されたのでしょう。

投与後、30分程度で160台から140台程度に、その後は130台まで下がりました。

 

降圧剤を繋いだまま夜になり、翌朝の担当医の診察を待つ事になりました。

 

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

朝の内診では、子宮口は前日終わりと変わらず 2 c m でした。

ビショップスコアは合計3点程度の変動ナシだろうと考えられます。

 

引き続き、子宮口を和らげる薬剤「ジノプロスト」を投与します。

投与時間は10~12時。30分単位で徐々に投与速度を上げて、12時以降は投与分終了で切り上げ。

 

しかし、投与が終わると腹痛が収まってしまう事態に

ただただ切なさが極まります。お嬢…まだまだ出る気がないのだね…?ナデナデ

 

全館空調システムのため、空調の調節が出来ない入院部屋(日当たり悪し)と戦いながら

足&顔の浮腫は 重 い か ら 痛 い に変わりつつありますが、1日半の出産休憩です…。

 

この日、夜勤の看護師さんに優しい御言葉を掛けられて

号 泣 し ま し た。えーんえーんえーん

進まない出産で落ち込んでいた心にジンジンと響いてしまいました。

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

 

本日またまた、エコノミークラス症候群の関係で採血されました。

ボロボロの腕を見て看護師さんが 何処に射そうかな と宣います。

好きにしてェェェ!(五体投地)

その結果として足部エコーを撮りましたが、今のところ血栓はナシ。しかし。

いつ血栓が出来てもおかしくなく、足だけは運動するように指示。む、難しい…!

 

そして内診。子宮口は 1 c m に 後 退 しました。

一体、これまでの苦労・苦痛は何だったのだろう?ガーン

 

実はこの日、内診の前に出産進捗確認に便利な指標がある事を知りました。

ビショップスコア と言われるものです。

子宮・頸管などの状態を点数を付けて評価するものです。

 

 

御陰で、医師方が発言している内容の意味が分かりました。今のところ、合計3点程度。

あ~!全然まだまだですやん~!笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

陣痛促進どころではなくなり、初日投与の子宮口を和らげる薬剤「ジノプロスト」に変更です。

投与時間は10~15時。30分単位で徐々に投与速度を上げて、15時以降は投与分終了で切り上げ。

 

投与後の内診で、子宮口は 2 c m に 復 帰 しましたが

子宮口が1~2cmの伸縮を繰り返して、今週の出産準備は終わりました。

 

相変わらず高血圧は改善されず、140,150台が頻発されていましたが

胎児は超!元気!花丸印!ガーベラ です。

 

 

 

 

 

 

 

どうも、わたしです。

 

朝から た ん ま り と 採 血 されました。

失敗されちゃったりするのを含めると、両腕が穴だらけ。(震)

 

毎朝恒例の内診では子宮口は わ ず か 2 c m !

全!然!進んどらへんやないかあああああ!(知ってた)

最初に比べればやや和らいだ内診ですが…この有様である事が悔しくて…。

おおおおお…仕方ない…仕方ないけれど…!えーんえーんえーん

 

ですが、昨日同様の陣痛促進剤「アトニン」を継続投与する事に。えええ?

投与時間は10~15時。30分単位で徐々に投与速度を上げて、15時以降は投与分終了で切り上げ。

 

さて昨日と同様、寝ても覚めても大して痛くない!デデーン!

週数が浅いからねえ、と医師1が宣う。9割の妊婦はコレでのたうちまわるのに、と医師2が言う。

しばしば看護師さんが様子を見に来てくれるのですが、

 

おばあちゃん どうですか~?陣痛は来てますか~?

 

お母さん いえ…申し訳ないくらいに…大して響いていません。(真顔)

 

おばあちゃん そうかあ。おーい、出て来ていいからねえ~!腹部ナデナデ

 

お母さん な、なるほど…話し掛けるのですね。おーい!おーい!腹部ナデナデ

 

等と、ゆとりあるやりとりをする始末。

部屋で拘束されているのに出産が進まない。高血圧なので、決して自宅には帰して貰えない。

NOOOOO…!ガーンガーンガーン

 

この日、我慢していた足の浮腫がどんどん悪化している旨を訴えました。

安静指示生活のため、エコノミークラス症候群になっている様です。

身体はラクだった入院生活が、このあたりからどんどんと辛くなってきました。

血栓が出来ると母子共に死活問題のため、翌日に検査を行う事になりました。

 

チューリップチューリップチューリップ

 

この状態から、翌日以降の予定が決まりました。

 

ガーベラ 翌日は陣痛促進剤「プロスタ」に変更する。

ガーベラ 土曜・日曜は医療処置はナシ。

 

まだまだ先が長そうな出産入院の予言に、ややゲンナリしてしまう初産婦でした。

 

 

 

 

 

 

 

眠れぬ夜はモヤシメンタルの所為。どうも、わたしです。

朝の体重計測で2kg増。モリモリ食べて安静生活をしているので仕方ないけれど…!

 

朝の内診で、前日のジノプロスト投与により、やや子宮口が開いた事を確認。

その大きさ わ ず か 2 c m !

されどこの2cmがどれだけ嬉しく感じた事か知れません。

 

[37W1D] のこの日、入院してから初めて胎児の計測を行いました。

胎児は 3,040g 週数にしては十分な大きさで吃驚。

 

胎児心拍モニタリングで異常がないため、陣痛促進剤「アトニン」を開始。

投与時間は10~15時。30分単位で徐々に投与速度を上げて、15時以降は投与分終了で切り上げ。

 

しかし。

昨日と違うのは、全然!痛くない!

寝ても覚めても痛くない!なにこれ!

とにかく、ガッカリ感がスゴイ。

具体的には、腹部は張る雰囲気があるのに、痛みに変わらない、というカンジです。

陣痛促進剤には効く・効かないの差が大変あるものらしく、わたしは後者らしい。

 

このあたりで、入院生活が長引いてきて寂しいキモチが溢れてきました。

夫に弱音を吐いたLINEを送信したところ、電話してきてくれました。涙。

 

 

お父さん どうした?大丈夫?

 

お母さん うん…ちょっと、寂しくなった。どう?生活は?

   わたし、突然の入院になったから…。

 

お父さん 大丈夫。あ、1回ちょっと遅刻しそうになったかな。

 

お母さん そうかあ。大丈夫だった?

 

お父さん うん、ギリギリ。ひさびさに危ない朝だった。

 

お母さん ふふ。携帯で、いっぱいアラームを掛けておいてよね。

   わたしが起こしてあげられないから、………。

 

お父さん うん、そうする。

 

お母さん 世間は寒くなっているらしいから、身体には気を付けて。暖かい格好で。

   でも、どれくらいの気温なのかなあ。夫さん、冬服に変えたくらい?

 

お父さん 変えた変えた。今週くらいから丁度。朝は特にグッと冷えてきたから。

 

お母さん そうなんだ。

 

お父さん 気温が分からない…部屋から出られないってマジなんだね。

 

お母さん ホントホント。院内のコンビニだって行けないんだ。

   高血圧だから、テレビとかスマホとか…結構厳しい目で見られる。

 

お父さん えええー?辛いなあ。ちょっとくらい、大目に見てほしいよな。

 

お母さん そうなの。そうなんだ。うん。

   ………あのね、あの、お願いがあるんだ。

 

お父さん うん?どうした?

 

お母さん あのね、励ましてほしい

 

お父さん がんばれがんばれ!fugaちゃん!

 

お母さん ありがとおおお…!大泣

 

 

夫がいないと、こんなにわたしは弱い。と改めて確認した夜でした。

 

しかし、後の血圧測定でまたまたお高めな数値を叩き出してしまい

看護師から電話は控えるように言われてしまいました…。

一体ココは何の施設だ?独居房なのか?………そう感じながら一日を終えました。

 

 

 

 

 

経膣分娩を行うために [37W0D] から子宮口を和らげる薬剤「ジノプロストを使う事に。

投与時間は10~15時。30分単位で徐々に投与速度を上げて、15時以降は投与分終了で切り上げ。

 

無線タイプの胎児心拍モニタリング機器を付けたまま、投与開始。

胎児はものすごく元気。むしろモニタリング機器からすぐ逃げる。笑。

 

初日13時。投与を始めて3時間。生理痛のような鈍痛が始まる。

うーん。うーん、うーん、うーん。鈍痛の間隔はまだまだ開いている。

ベッドの上でゴロゴロ。ソファの上でウンウン。看護師が様子を伺いに来る。

 

おばあちゃん どうですかー?痛みますかー?

 

お母さん うーん…痛みますが我慢できるくらいです。生理痛のちょっと激しい程度です。

 

おばあちゃん そうですかー。もっと強くなればいいんですけどねえ。腰ナデナデ

 

結局、大して痛くならずに初日の投与は終わる。

激痛の内診に耐えたのですが、子宮口はまたまた開いておらず。

で、でしょうねえ~~~!

胎児心拍モニタリングは夜間まで継続しました。相変わらず元気100%の我が子。

 

深夜、唐突な息苦しさに襲われてナースコールをしましたが、オキシメーターで異常なし。

精神的なものと診断されて、結局この日は極々浅い眠りで終わりました。メンタルよわあ。