先週、ふうの初めての家庭訪問がありました

入学して約一ヶ月、あまり自分から学校の様子を話しをしないので、どんな様子か気になっていました。事前に出してあった児童調査票にこれまでの心配事など色々書いておいたのだけど、どこまで先生は読んでいるのやら、先生と一対一で話しをするのは初めてでもありどんな話しがでるのか、楽しみではありました。
先生は、女性で孫がいる年齢のベテラン主任先生。厳しいイメージがあったのですが、いざ話しをすると優しくてなんだか母親と話しをしている感覚でした。そして、しっかりと児童調査票の内容を覚えていて、本人をよく見ていてくれていました。先生曰く、「なんの問題もないですよ(^_^)」とのこと。何かあれば、自分から先生に話しをしに行き、班の子とも話しをし、係りの仕事ははりきってやり、給食もたくさん食べ、運動が得意でよくやってますよ~とのこと。1人ポツンとしていることはこれまで見たことないし、チック症状も、先生の子供が昔同じで悩んだことがあるので私の心配がよくわかるし、同じ経験者としてふうにその症状があればすぐに気がつくけど、それもこれまでないので学校では症状はないようでした。
その話を聞いて、とても安心したし、心強く初めての小学校の担任がこの先生でよかったと思いました。
これからも、気を付けて様子をみていきますねと言っていただき、とても有意義な時間となりました。
これから、色々あるだろうけどここにも頼れる人がいることに感謝していこうと思いました。



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