【自己紹介】
ゆかと申します。2020年に結婚( ˘͈ ᵕ ˘͈ )♡
自称スーパー愛妻家の旦那と、
レビュー★5の恋愛カウンセラーの嫁コンビ
夫婦円満になるコツと妊娠記録を綴ります。
考えたくないけど、考えなきゃいけない
それは
出生前診断のこと
NIPTの広告サイトを見ると
双子だとダウン症の確率が上がる
(だからウチでNIPTしてね!)
という内容が飛び込んでくるし
本当に不安になります
染色体に異常がなくても、自閉症や発達障がい、
先天的な体の障がいと巡り会う可能性もあります
10人に1人の子供が何らかの障がいを持っているそうです
なんか、それを考えるとキリがないなって…
リスクは一生あります
9週の壁超えても、次は12週の壁…。
流産の不安はまだまだつきない状態
その後は、22週の壁
早産で助かる可能性のあるギリギリのライン。
無事に生まれても事故や病気で寝たきりになるかもしれない
心の病気になって引きこもるかもしれない
我が子が犯罪者になる可能性だって0じゃない
恐らく一生、リスクはついて回る
子供を産むって、親になるって
そういうものですよね。
そうなると、どこまでを許容範囲にするのか
なかなか答えが見つかりません。
出生前診断は凄く難しい問題ですよね。
何が正しくて正しくないとか
正解のない世界だから…。
旦那は出生前診断、受ける必要ないという考えです
私も二卵性の双子の場合は、何か見つかっても
どちらの子に問題があったかの特定は難しいこと、
減児手術は失敗する事例もある事を考えると
受ける必要があるのか、答えが出ません
もっと医学に詳しければメリットデメリットを理解できそうなのですが、なんせ馬鹿なので
その代わり、さい帯血保管を
検討しています。
これは、出産時に得る赤ちゃんのへその緒を凍結保存し
将来、医学が発達して
再生医療等で難病を治せるようになった時に
治療に活用できるそうです。
なので、もし生まれてから赤ちゃんに
先天性疾患があった時に、
さい帯血を保存しておけば将来完治する可能性があります。
保管料はなかなかのお値段でしたが、
(双子割引はありましたが、それでも単胎児の1.7倍くらいのお値段
)
こういった保険に投資するのもアリなのかなぁと
思いました
難しい問題ですが、私達なりの結論が出せればと思います。
いつも閲覧、いいね!ありがとうございます
めちゃくちゃ励みになっています!
↑皇室の妊婦さん達が積極的にDHAやEPAをとってたと聞き真似してます!
↑ビタミンDが足りないと流産率が上がるそうです
↑悪阻が和らぎました
※サプリは必ず担当医に相談してからの摂取をお勧めします
