今回は、福島県出身選手の選手たちで2021年活躍が期待されっる選手たちの紹介します。
個人的偏見と集められた情報をもとに作っております。
あらたな情報やおすすめの選手がいらっしゃればぜひとも教えてくださいませ。
また、若手選手(U-25)とし、5選手ご紹介いたします。
名前だけでも覚えていただければ幸いです。
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選手名
(3段階評価)
所属チーム
出身地(わかる選手のみ)
20年出場試合/得点数(共にリーグ戦)
経歴
紹介文
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遠藤純
日テレ・東京ヴェルディベレーザ
白河市
15試合/8得点
Vamos福島(ホワイトリバー)→JFAアカデミー→日テレ・東京ヴェルディベレーザ
Vamos福島の代表が父親でる。2015年に飛び級でU-16日本代表に召集され、それ以降各年代別代表を経験。2018年には、U-20女子ワールドカップで唯一高校生で召集された経験もある。現在はなでしこジャパンの一員として活躍。将来の日本を背負う人材といえるだろう。
松井蓮之
法政大学
いわき市
22試合/0得点
リベルダード磐城→矢板中央高校→法政大学
姉はモデルで、第92回全国サッカー選手権の9代目応援マネージャーの松井愛莉。昨年は3年生ながら24試合に出場(カップ戦も含む)今年は、4年生になりチームの中心になるだろう。U-17、18代表として遠征に参加したこともある。今季プロ入りに期待していきたい。
柴田徹
早稲田大学
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20試合/0得点
ビアンコーネ福島→湘南ベルマーレユース→早稲田大学
まだ、2年生ながらサイドバックとしてレギュラーを確保し、関東一部リーグ2位と躍進したチームを支えた。代表経験はないものの、#atarimaeni CUPでは、得点も記録いている。湘南時代ではキャプテンを務めていた。
柴田 瞳
進学先不明
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--試合--得点
ビアンコーネ福島
兄は、早稲田大学の柴田徹 福島FCのジュニアチームが起源でもあるビアンコーネ福島で、男子に混ざって活躍。昨年11月のU-15日本女子選抜のキャンプに召集され今後の進路(高校年代)が気になる人材です。
宇野禅斗
青森山田高校
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--試合--得点
青森山田中学→青森山田高校
2年生ながら全国高校サッカー選手権大会全試合に出場した人材。今年のデンソーチャレンジカップ選抜のメンバーに召集され、大学生との対決を控えている。
正直、情報がないので、何か情報を提供してほしいところです。
いかがでしょうか。
今年、各年代の代表する選手たちなので、ぜひとも覚えていただければ幸いです。
それでは、次のブログでお会いしましょう。