
写真が綺麗で内容も読み応えのある素敵な婦人画報2月号をレビューブログさんからサンプルさせていただきました。
美容室やエステなどで手にとって憧れていた雑誌ですが、自分はまだ早い?と思っていたのに、いつの間にか婦人画報が似合う年齢になっていたようです。
婦人画報は本当にお値段以上の価値があり、とっても為になるおしゃれで素敵な内容なのでとっても嬉しいです。
2月号もおめでたい素敵な付録付き。
婦人画報2月号の付録は吉祥文様の開運新札入れ
新札入れって重宝します。お稽古事のお支払いやおめでたい席のご祝儀など、新札はいつも何枚か用意してありますが、おめでたい吉祥文様の新札入れはセンスよく持ってるだけで素敵オーラが出せそうです。

新年を迎える準備を始めた頃に届く雑誌なので、開運というタイトルが新しい年もハッピーがたくさんありそうでシアワセな気分にさせていただけました。
成功し、常に輝いている人は、ライフスタイルにも、ファッションにも、旅行先にも「こだわり」があり、なにごとも意識を行き届かせて生活しているもの。「開運」に関する読者調査のなかで、お金に関する「開運方法」も多く寄せられ、なかでも「常に新札を用意している」という声が印象的でした。
ということだそうですが、私もお金に関する開運方法にとても興味もあり、蓄財によいといわれることは実践してます。

デザインは、徳川幕府や旧宮内省に認められ、発展を続ける中川政七商店。奈良のお店ですが朝も有名ですね。
風水師の李家幽竹先生が見立てた開運色があしらわれ、1月号特別付録「和ダイアリー」とセットで持つと効果抜群です。ということなので、新年号の付録の和ダイアリーと一緒にバックに入れた方がよいのですね!
付録とは思えないしっかりとした新札入れ。お札はもちろん、チケットやこんなものもいいのでは?と私は宝くじを保管。

それでは、気になる婦人画報2月の雑誌の内容です。
★美の巡礼、“開運”美術館へ 日本一のアートパワースポット瀬戸内へ「豊島美術館」「李禹煥美術館」「金刀比羅宮 表書院」ほか
現代アートの新・聖地 青森へ「青森県立美術館」「十和田市現代美術館」ほか
招福美、吉祥画の宝庫 伊豆・箱根へ 伊豆・箱根「MOA美術館」「箱根彫刻の森」ほか
2011年上半期 東京・京都〝開運?展覧会ガイド

身内が住んでいる青森がとっても参考になりました。
輝いている女性が実践している、日本の古きよき習慣
★私の開運法 月の力──高田都耶子さん 陰陽五行──廣野朝美さん
風水インテリア──八巻多鶴子さん 弁天信仰──佐々木まなびさん
験担ぎ──藤間紋さん

私は、開運に結びつく「言霊」もとっても大切にしてます。
プラス思考ね!と嫌味に言われちゃうくらいのプラス思考の持ち主が私。

いろんな方の開運法を特集した記事も興味深く拝見させていただきました。
実は私が社会人になって、初めてボーナスで購入したものが印鑑なのでした。
象牙での開運印鑑は結構高額でしたが、下の名前だけの実印兼銀行印を作りました。
高価だったけれど印鑑のご利益で、ハッピーな人生を歩めていると思ってます。
長い年数使い続けて、欠けてしまったので昨年実印兼銀行印を新しく開運印鑑で作り直しましたが、印鑑には私もコダワリがあります。

★召しませ 吉祥文様のきものを 産着、七五三、花嫁衣裳など、きものに見られる、
吉祥文様を、女優の真野響子さんの着姿で紹介。 
吉祥文様の代表的なものは
| 【松竹梅】 | 冬も鮮やかな緑の松、雪を被ってもしなやかさを失わない竹、 早春に花を咲かせる梅。生命力の強い植物として、 古くから長寿の印として尊重されてきたのが「松竹梅」です。 |
| 【鶴亀】 | 「鶴は千年、亀は万年」という言葉が物語るように 長寿の象徴とされてきた「鶴亀」。鶴は欧米でも「幸運のシンボル」と言われ、 古代中国では亀の甲羅は神聖視され、神託の儀式に用いられていました |
★小さなお守りに込められた日本人の願い 開運に欠かすことのできないお守りやお札はどのように作られるのでしょう。
東京の松原神社に密着取材。 
私もお守りが好きなので、旅先でお参りした神社やお寺でよく買って来ます。
★下北沢「七草」に学ぶ
1月7日に食べたい「野菜×乾物」レシピ
★コーディネイトとメンテナンス
「一生もの」ブランドの愛しみ方

こんな特集も素敵。
最近、タンスで眠っているブランド品を売ってしまおうか。。。。と思ったりもしたけれど、「タイムレスな名品」を愛しむ。を読んで気が変わりました~。
頑張って自分で買ったブランド品だからやっぱり、ずーっと愛しんであげようっと。
★月の力

新月や満月のパワーを信じていて、フリフリーゼでもある私。
よいといわれることは素直に信じ、マイナスなことは極力避けています。フリフリーゼ効果あります!!
開運方法特集の中に自分が日ごろから心がけていることがたくさんあって、嬉しくなりました。
婦人画報が似合う年齢(ターゲットは35歳から)なのだけど、中身はこれから婦人画報を参考に少しずつ相応しくなり大人な女性になれるよう2011年は過ごしたいです。
キティくじで一等賞をGETできたのも、開運法のおかげかもしれません。
皆さんも婦人画報で開運法を是非チェックして、2011年スタートも幸先のよいスタートしてくださいね!
レビューブログさん、婦人画報さんありがとうございました


