レビューブログさんモニターさせていただいた生まれて初めてのマイ婦人画報が12月号でした。

そして、またまた2冊目の婦人画報が今月手元に届きました。

憧れの婦人画報を美容室で読むことはあっても、平積みになっていても立ち読みで手に取ることができない豪華オーラを漂わせて格調高く、婦人雑誌の最高峰といっても過言ではないです。

12月号の記事はこちら

アシェット婦人画報社さんの雑誌は25ansを長く愛読していますが、私もそろそろ35歳以上をターゲットにした婦人画報へ移行の年齢かな?

婦人画報2011年1月号

1月号の付録のひとつ、2011年”開運”和ダイアリー。

旧暦の解説、月の満ち欠けの意味、パワースポット紹介、付き合いのマナー、手紙の書き方、和の美術館ガイド、歌舞伎の演目など・・便利でいて、気の利いた情報を網羅したダイアリー

豪華2大付録のもうひとつは、『太鼓判泊まりたい名旅館全国75軒』

北海道から九州まで、一度は泊まってみたい憧れの名旅館が載っている永久保存版。

気になる1月号の内容は。。。

★祇園 八坂神社氏子 辻家の新年
★京都人の正月迎え
★京都の「お正月」お買い物イエローページ

 

★新年号特別企画 第一弾
 檀ふみさん&阿川佐和子さんによる「正月工芸」「正月料理」「正月旅」の極めつけ
 お馴染みの二人が、正しい正月を求めて、金沢・築地・そして
 アメリカ西海岸のナパバレーまで足を運びました。

★新年号特別企画 第二弾
 近茶流 柳原一成・尚之さんの「伝承おせち」
 近茶流宗家、柳原一成・尚之父子が、柳原家に代々伝わるおせちを誌上披露。
 お役立ちレシピもふんだんに紹介します

 

★クルム伊達公子さん特別インタビュー
★新春スーツと真珠
★レディ ディオール物語
★2011年のあなたを変える、スキンケア&メイク術

美の扉の開き方はきれいな人ではなく、美しい人になろうもとても参考になります。

お正月の準備に欠かせないおせちのレシピも丁寧にわかりやすく掲載されています。

 

写真もとってもキレイで内容も濃く、婦人画報は雑誌というより、大人の女性のためのライフスタイルの参考書って感じ。

永久保存し大切に読み込みたい大人女子のための嗜み書。

京都大好きな私には京都のガイドブック代わりにもなる一冊でした。

 

 婦人画報は年間購読するととってもお得です。

新年号から定期購読を申し込みすると、今大人気の Think Bee!が婦人画報のためにオリジナルで作った、オリジナルミニポーチをプレゼントがあるそうです。
世界に3台しかない機会で織ったゴブラン織の布を使用した、婦人画報読者にならないと手に入らない一品。

 婦人画報2011年1月号

年間購読料は1100×12冊=13200円。(特別価額号の差額はアシェット婦人画報社さんが負担)

参考価格:12月号1300円、1月号1500円、、2月号1300円

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