IPAフォントをWin7に入れてみた。


IPAフォントは、どんな国やマシーンでも、
日本語をきれいに出せるように開発されているもの。

IPAフォントは、OpenTypeフォントフォーマットの日本語フォントです。基本ソフトウェアなど、プラットフォームの種類を問わず、多様な情報機器で共通に無償で利用することができ、どの環境の下でも同じ形状の高品質な文字を表示・印刷します。
2007年10月の一般公開以来、多くの Linuxディストリビューションや各種アプリケーションへの採用も進み、日本語文書をやりとりする際の高い相互運用性を実現する基盤として活用されつつあります。 

インストール手順
1.
http://sourceforge.jp/projects/ipafonts/releases/からダウンロード。
2.任意の場所に解凍。
3.フォルダを開く。
4.入れたい「IPAフォント」をWクリック。
5.インストールをクリック。

フォントを削除する場合
1.スタートをクリック。
2.コントロールパネルからフォントを選ぶ。
3.削除したいフォントを右クリック。

4.削除を選択し、「はい」をクリック。

有料のものでは、
モリサワ MORISAWAが定番。
デザイン関連の仕事では、
お世話になっています。

Font Select Pack 3では、
3ライセンスを選択可能


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