年収一本超えのとある個人事業&投資&サラリーのブログ業… -387ページ目

積み立てはほぼ戻りましたね。



一月の時点とほぼ同じ。

すげーアメリカ。機関投資家のマジックだな。

まあ、ええですか。

暗号資産の動向

代表的な暗号資産も少しポジションしています。

購入してから、すぐに下落して今は1割超増加しています。

1割ですよ‼️

暗号資産は税率が高いので資産保全としては効果的ではないですが、日本の金融機関に預けても0.00025くらいしか金利はつきませんから、とてつもない金利…😅

私の場合は経済動向を知る為に暗号資産をポジションしているわけですが。

まあ、資産が増えるのは悪い気はしない😁

あと数年で4、5倍になりますよ。

今からでもポジションをお勧めします。

ひろゆき氏の冷徹なコメント

● 「要注意な求人」とは?

 仕事を選ぶとき、いろいろな求人サイトを見ると思います。

 その中で、どんな項目を重視しますか?

 「職場が家から近い」「スキルが活かせる」「給料が高い」など、いろいろな条件を総合的に判断すると思います。

 その中で、要注意なのが「アットホームな会社」です。その理由について述べていきましょう。

● 「アットホーム」は、ただの結果論

 そもそも、アットホームかどうかは、人間関係の相性によりますよね。

 学校を思い出してみましょう。

 アットホームな学校なんてあったでしょうか。そんなものはそもそもありませんよね。

 クラス替えによって、めちゃくちゃ仲良い友達が5人以上もいたとしたら、「あのクラスは楽しかったな。アットホームだったな」と感じるはずです。

 逆に、あまり友達ができなかったり、1人くらいしかいなかった場合は、「そんなに楽しくなくて、ぜんぜんアットホームじゃなかったな……」と思うでしょう。

 つまり、アットホームかどうかは、その人の主観であり、結果論なのです。

● 「空気を読め」というプレッシャー

 じゃあ、なぜ「私たちの会社はアットホームです」とメリットのように押し出すのでしょうか。

 それは、いまそこで働いている人たちが「独特な空気感で仕事を進めているから」です。

 マニュアルや業務体系がちゃんと用意されていなくて、いちいち確認したり聞いたり「おしゃべり」をしながらじゃないと仕事が進まないような環境だったりします。

 そうすると、そこで今働いている人は楽しく働けるでしょうが、新しく入ってくる人にとっては「空気を読まないといけない」というプレッシャーになるんですよね。

 あとはそこの人がいい人かどうかの「運」だけが頼りになります。

 僕だったら、アットホームな雰囲気なんて必要なくて、ただお金を稼げたり、マニュアルでやることを覚えたりできるほうがメリットだと感じます。

 そのほうが、「誰が働いてもムラなく結果が出せる」という環境ですからね。ということで、「アットホームな職場です」ということを押し出している求人は、ちょっと警戒したほうがいいと思うのですが、みなさんはどう思いますかね?

と書いてあります。
その通りだと思いますし、そうじゃぁないと思うこともあります。
結局はお金があり、経済的に自立していれば、何でも言えますからね。
今の私のサラリーについては、どーみてもここに書いてあるアットホームな職場ですよ😅
でもね。
今の私には合っていると思っています。
人生の中で永遠ってことはないですからね。
今の‼️私には合っているってことです。
さあ、今日明日サラリーすればその次の日は自営業だー🚙

更に為替差益

ドルだと



なのに、

円だと、



9%近い差。

これは株価の利益はほぼないのに為替差益だけで利益がでている。

利確しないので全く意味なく、日本人として虚しいだけです。

SP500積み立て好調



下落中も買い続けて…

これです。😁

長期分散積み立て⁉️