ありゃー、まるで、「氷の華」の恭子さんバリの怒り具合。

やっぱり世の中、そういうふうにできてるってことね。

ナオは、いろんなこと分かった上で、

子供とか全てを手に入れる新しい価値観みないなもののモデルになろうとしたけど、

結局子どもってところでつまづいちゃってる今の状況。

周りの人たち(出版社の上司以外)が責めてるわけじゃないのに苦しんでるのは、

自らが設定したハードルのせいかもしれないけど、

でもそんなことで苦しんでる状況があること。

何も新しくない感じ。