こんにちわ。
目覚めの一服より、目覚めの一発(もちろん、ひとりです)に慣れてきた
ある意味、ニコチン中毒の
ふでおです。
昨夜は、
「ふでおのMGO講座@第7回」
お届けしたわけですが、ご来場のみなさん、おつかれさまでしたーー。
正直…
体調がびみょーで、やれるかどうか不安だったんですがね。
応援コメントも頂きまして、バッチリむすこも元気になりました。
いやー、ありがとうございます。
そんなわけで、昨日の講座のおさらいをしときます。
ステージは、「FF(ふぉれすとふぁいあーふぁいと)」
今回の講座の内容としては、
・家の耐久性
・砂ポイント
・ルール別グレネードポイント
・カモフラージュポイント
をやっていったわけですが、まずはステージの特徴をダラダラと。
名前の通り、「ジャングル」ステージですね。
はじめてプレイしたときにはそれこそ迷ってしまうステージかと思います。
全体的にはそんなに広いステージではないんですが、ルートが入り組んでいながらも、高低差が激しく、移動時間が思ったよりかかったり、崖を飛び降りたりしてショートカット出来たりします。
また、全体的に「緑」で統一されていて、草とかいぱーい生えてるんで、迷彩を生かした立ち回りが目立つ展開もよくあります。
そんなステージに、「家」があるわけですが、この「家」。
いろんなルールでちょくちょく使われます。
「TSNE」、「RES」、「RACE(ゴールのひとつ)」
ですかね。
特に、「RES」のときなどは「家」の中にターゲットがあるので「トラップ系」を仕掛けられたりします。
一見、
100人乗っても大丈夫な屋根になってるんで、耐久性ばっちりかと思いますが…
…
所詮、「物置」です。えぇ。
壁の向こうのトラップなどはAR(アサルトライフル)でも十分貫通して破壊可能DEATHし。
もちろん、屋根上から天井窓をのぞいて何も見えなくても、壁など打てばほとんど貫通するので、ひきこもりしている敵は逃げ場ありません。
これを知っているのと知らないとでは、突入の危険性がだいぶ変わってきます。
AW(アウェアネス)をつけてなかったり、
(ひょっとしたら…?)って思う場所は、
撃って損しないような耐久性となっています。
姉歯仕様です。えぇ。
でわ、
逆に守るときはどうしたらいいか?っていうと…
えぇ。
それは講座に来てもらった方には教えましたが…そこはね、考えてみてください(文化の日ですカラ)
あと、昨日の講座の
☆びんびんポイント☆は、「グレネードポイント」ですね。
ブログでは伝えにくいんでやりませんが、ルール別でいろんな場所にリスポン地点から投げれちゃう場所をいろいろね。
特に連携として決まると相当活きてくるんで、クランの方とかに特にお伝えしたかった内容でした。
ほんと、MGOのステージとルールはうまく作ってんなぁーって思いますね。
画像でも貼って、説明できればいいんですけど、ふでおのスペックが(ry………
はい。
で、
このステージは見渡しのいい場所は他からも狙われる様になってるんですが(他のステージでもほとんどいえる)、そんな場所の配置が絶妙で、マップ全体を使っていけば、詰め将棋みたいに進みやすい構造になっています。
んで、
安心して進んでいっていると…
そこに潜む…カモフラージュポイント。
これらが絡み合う、ステージを
「ENVG暗視ゴーグル」や「ドラム缶」をさらに絡めて、楽しんでもらえればと思います。
昨夜もほんと、まじめにちゃんと聞いてくれる方ばっかりだったんでやりやすかったです。
あばれたら、ふでおが「フデオスイッチ(キック)」するのがわかってたんでしょうか。えへ。
相変わらずの「大好評の質問コーナー」は今回も盛り上がりまして、よかったです。
次回の「第8回」はまたブログに告知しますのでお待ちください。
ええっと。
今日はまだ予定がわかりませんが、まったりMGOしようかなーっと。
天気もさいこーにいいですもん。
そうだ、これこれ。
MGOのフレが教えてくれたこのサイト…
ちょー簡単に自分の反射神経を測定できるみたいでね。
MGOでも大事だと思う反射神経をぽちっとな。
やり方はこんな感じ。
①スタート
②画面中央に赤い●出現
③●が黄色に変わったら、左クリクリック。
④<②>と<③>を5回繰り返し。
⑤終了
これで、一回ずつにかかった時間と、アベレージ(平均)が測定できます。
フレの中では、
<0.2>を切れたら<神>
っていうコメントがあったんで…
まぁ。
…
<神>がやらないわけがないですよね。
…
「そんな寝起きでだいじょぶか?」
ふでお「だいじょぶだ、問題ない…」
どや?
ちなみに、さっきはじめてこれやった1発目の<神>の結果です。
徐々に、タイムが<覚醒>しているところが<神>がかっていますね。
…
…
あんまり言うと、罰あたるんでやめとこ。
そうだな…
次はこれを見ているやつにも、つきあってもらうよ…。
