おかげさまで。

 

リミーニングアートコーチの草刈正年です。

 

「広告プランナーという新しい仕事に挑戦し、現在広告を出して30人登録を達成したけど、2週間後に広告を使って200人の登録を集めたいです!」

 

セッション前にそう言っていた方が、2週間後になんと、790人の登録を成功させるという快挙を起こしました。

 

この方に何が起こったのか?

 

今日はそれをシェアします。

 

 

 

それを実現するために、あなたは何をよく見ますか?

リミーニング書道のセッションは、これを実現するために、ヒントとなる漢字一字を直感で選んでもらいます。

 

選んだ漢字はこちら。

 

 

書いた後、クライアントさんはこんなことを言ってました。

 

「開くといいながら開いていない自分を感じた」

 

「目が2つ自分のことを見てる。よく見なさいと言われている感じがする」

 

「9という字がある。9と言う字は大きいけど終わりがない数字。もっと創造性を発揮するというメッセージかも」

 

そう言われました。

 

そして、次に書く時は、

 

「門を開きたい!」と。

 

 

 

そして次に書いたのがこちら。

 

 

「扉が開きました!」

 

そう言ってこの書を見せてくれました。

 

「扉の正体は、『創造力』を発揮するのを止めていたことでした」

 

「創造性とは、自分の思い込みに捕らわれないことで、今までの価値観では出てこないものが出ることです」

 

おもしろいことに、書を好きなように書いているだけなのに、こうやって自分の方向性とやるべき道が見えてきます。

 

 

ではどうやったら自分は創造性を発揮できるのか?

 

何をしたからこの書が書けたかの中にヒントがあります。

 

 

・書き順を変えた
 

創造性を出すには普通の順番じゃないものでやるといい。

 

・あとで線を付け加えた
 

1つ決めてそれで終わらずに、「もっとこうしてみよう」と付け加えていくいい。

 

 

こんな2つがヒントで出ています。

 

そしてよりそこを意識して書いてもらったのがこちら。

 

 


 

 

「花みたい!」

 

 

書くなりそう言うクライアントさん。そこにはまたヒントがありました。

 

 

「なんで2週間後に広告200リストとれるんですか?」

 

そう聞くとこう答えていました。

 

「1回広告つくるけど、それに対し、私じゃない意識から何度もみて、書き直したり何度もやり直してみて工夫したから。」

 

 

 

「では、どうしたらそれができますか?」

 

そう聞くと、

 

「花には花言葉のようなテーマがある。毎日散歩しているので、毎日知らない花を見つけて、そこから私の意識にはない、テーマやヒントを作り、それを広告に活かします」

 

 

 

そして2週間たつと、なんと200人どころから790人を達成する快挙を成し遂げました。

 

 

 

あなたは今、自分の何を開けば望みが実現すると思いますか?

 

書き順を変える。

 

線を付け加える。

 

あなたの現実で何をしたら、自分がもっと開いていくと思いますか?

 

 

 

 

ぜひ考えてみてください。

 

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リミーニングアートコーチの草刈正年です。

 

 

人のやる気がなくなる時に、無意識に自分に問いかけてしまってる問いがあります。

 

 

 

「なんでこうなるの?」

 

 

 

今日は自分や他人の動きを止めてしまう問いかけではなく、自分や他人をより動かす問いかけ。

 

これを紹介します。

 

 

 

さて、この問いは、なぜ自分の動きを止めてしまうのか?

 

そのポイントは2つあります。

 


誰かのせいにしている

 

過去にフォーカスをあててる
 

 

 

例えば先日、クライアントさんからこんなメールが来ました。

 

「危なく、なんでこうなるのにハマるところでした」

 

それはこんな内容でした。

 

 

 

そのクライアントさんは、新たに歌を使った事業を始める挑戦を実現するべく、リミーニングコーチングを受けてくれています。

 

そこで、『facebookLIVEによって、LINEに見込み客を集める』という目的を作り、活動し始めました。

 

SNSで発信ができないところからのスタートだったので、できただけですごいですが、目標はまだまだ先にあります。

 

 

 

そして、最初は順調にfacebookLIVEも人が見てくれてましたが、何回かを超えたところで、急に人数が半分以下になる回があったそうです。

 


今日はfacebookLIVEが少なかったです。これまで一番多い日が25名くらいだったけど、 最初7-9名。最後14名くらいでした。 で、、、そこで一瞬 『なんでこうなったんだろう?』 『意味ないのかな?やめようか?』 と引き戻されそうになりました。
 


「なんでこうなったんだろう?」の質問は、『悪い』が前提で、誰のせい?何のせい?と問題探しをする思考になります。


例えば、この現象は自分のどこが悪いのか?はたまた、誰が悪いのか?そうやって、誰かのせいを探します。

 

この場合は、自分のどこかが悪いのかな?」にはまってますね。

 

 

そして次が、過去にフォーカスを当ててます。

 

「意味がないのかな?」

 

これが意味するところは、『発信とは人数が増えるものだ』とか『人に見られないと発信は意味がない』という過去の経験と、それによる意味づけ(設定)によって生まれている言葉です。

 

これだと、過去の自分のパターンを採用するので、これを越えることができません。

 

 

 

『誰かのせい』

 

『過去のフォーカス(パターン)』

 

これをやめる必要があります。

 

 

 

そしてこのメールの方向には続きがありました。

 

 


でも、『なんでこうなったんだろう?』は、 あかんパターンやとすぐに気づけました!そこですぐに問いを変えました。

 『なんのためにこれを起こした???』 すると、止まらずに、 また動き続けられるるようになりました。 すごい問いだ!!!!!

 思えば、これまで何度も、 『なんでこうなったんだろう?』って 問いかけて止まってしまってたような気がする。 これから!『なんのために???』を使いまくることにしました。
 

 

そう。

 

クライアントさんには伝えましたが、

 

 

 

『何のためにそうしたのか?』

 

 

 

これが魔法の質問だと伝えました。

 

これは、自分主体の目線での問いであり、責任を問うものではなく、未来の創造にフォーカスされた問いです。

 

そして、視点は過去ではなく、未来にいきます。

 

これからどうするために、この現象を起こしたのか?これを考える質問だからです。

 

その結果クライアントさんは、

 

 

 


『なんのためにこれを起こした???』と問うと、こんな答えがでてきました。

 (1)もっとたくさんの人が見る時間にLIVEをして、もっとたくさんの人に届けるため。 ※4連休の18時にやったけど、それは見ない人が多いような気がする。 次回は、平日の夕方などでやってみる!

(2)より自分自身が夢中になって楽しめるLIVE配信や事業をするため。 『より夢中で楽しむために今何ができる?』と言う問いを持つ。それで出た答えは、ボイトレを調べてみる!見てみる!だったので、YouTubeでみた(変化)

(3)よりお金につながり、自他ともにより喜べる流れを作るため。自分が歌うだけより、ボイストレーナーはどうか?気になってるYouTuberボイストレーナーのように  ボイトレのオンラインスクール。うたやボイスで人を動かす(リミーニング)

(4)もっとフォロワーを増やすには? →インスタの方がやりやすいかも!!

(5)自分がライブするだけではなく、 他の人に歌ってもらえるような良い曲を作る。

以上から身に付けたいスキルが出てきた。

・ボイストレーニングのスキルや知識

・ピアノ(ボイトレにも必要だし弾けるようになりたい)

・自宅での録音と編集技術(CDにできるクォリティで作れるようになりたい!)
 

 



動けなくなりかけた人が、この質問によって、動くことを多く得た。という結果になったのわかります?

 

まさにリミーニング(再意味づけ)です。

 

 

 

あなたは今、望まない現実を何のために起こしたのですか?

 

 

 

考えてみると、やる気を取り戻し動き出せるまた動き出せるようになれますよ。

 

今日もありがとうございました。

 

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リミーニングアートコーチの草刈正年です。

 

 

 

仕事をしていると、やる気がある時とない時で差があったり、モチベーションが上がったり下がったりすることがあったりします。

 

でもそれ、

 

簡単にやる気やモチベーションを取り戻す方法があります。

 

それを今日は釣りの話で伝えます。

 

 

 

僕は釣りが大好きで、月に何回か釣りに出かけます。

 

釣り場には何人もの人がいつもいて、釣りを楽しんでいますが、海の起原と魚の機嫌で、パタっとまったく釣れなくなる時間があります。

 

そうなると、みんな竿を置いて、携帯を見たり、お菓子を食べたり、フラフラどこかにいったりと、やる気がなくなる人がチラホラ出てきます。

 

 

 

まさにやる気がなくなり、モチベーションが下がる現象です。

 

 

 

でもこれ、

 

急にそんな人達にスイッチを入れる方法があります。

 

堤防であることが起こると、みんな急に竿を持って釣りを再開し始めます。

 

それは、

 

 

 

「釣れたー!!」

 

 

 

そう、

 

誰かが釣れている姿を見せたら、急にみんな竿を持って釣りを始めます。

 

ではこれ、どうして一部の釣り人はやる気がモチベーションが下がっているのか?

 

それは、

 

 

 

『今は釣れない』

 

 

 

釣れていない今の状況に、そう意味づけしてしまっているからです。

 

でも一方で、やる気を落とさずに釣りをしている人が、釣ってみせて、その人達のやる気を取り戻す人もいます。

 

その人は、

 

 

 

『釣れる』

 

 

 

そう思っているわけです。

 

『魚がいなくなることはない。どうしたら釣れるのか?」

 

そう意味づけして行動しているんです。

 

 

 

そしてここでリミーニング。

 

あなたはどうして、魚が釣れなくても釣りが楽しいのか?

 

 

 

これを忘れていると、魚釣りの真の楽しさを受け取れずにいます。

 

それは、

 

魚釣りにはまる大きな1つの原因、

 

『工夫』

です。

 

 

 

魚が釣れないから、『工夫』ができるんです。

 

仕掛けを変えてみたり、

 

エサを変えてみたり、

 

釣るポイントを変えてみたり、

 

工夫は無限にできます。

 

 

 

いつ釣りにいっても100%魚が釣れたら、いつかきっと飽きてしまいます。

 

実は、人を魚釣りにハメル方法がありますw

 

 

 

僕はよく友達を釣りに連れていきますが、

 

はじめていく人にはかなり慎重に日や時期を選びます。確実に何か釣れる日に連れていきたいからです。

 

そして、1回目で確実に何かを釣ってもらい、楽しさを味わってもらい、2回目は逆に釣れないを味わってもらったりします。

 

 

 

そこで、工夫心に火が付きます。

 

どうして前は釣れたのに釣れないんだろう?

 

仕掛けを変えてみる?エサを変えてみる?次はポイント変えてみる?

 

そうやって、人の工夫心に火がつくと、どんどん釣りにはまっていきます。

 

 

 

今、仕事にやる気がでない、モチベーションがあがらない人は、

 

仕事に成果が出ないことで、得られる楽しさや幸せを忘れているかもしれません。

 

仕事に成果が出ないことで、得られる楽しさや幸せはなんですか?

 

 

 

 

今日もありがとうございました。

 

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リミーニングアートコーチの草刈正年です。

 

 

コロナによって、今年急激にオンライン化が常識となり、オンラインでセミナーをするというのが当たり前な時代になってきました。

 

そこで、ZOOMというオンラインテレビ電話を使ったサービスを提供したことがある人は多いと思います。

 

そこでこんなこと思ったことないですか?

 

 


「これ、ちゃんと聞いてる人に届いているかな?なんか反応が悪そうだぞ?」
 

 

 

 

参加者の反応がダイレクトに見えにくいぶん、リアルでセミナーが講義をしていた経験のある人は、ダイレクトじゃない参加者の反応が気になる人いるんじゃないでしょうか?

 

実は僕は今週から、新しいオンライン講座をスタートさせまして、第1回講義でそれを感じました。

 

今まで、セッションやグループワークを中心にZOOMはやってましたが、セミナー形式というのは実はそんなに経験がなかったんです。

 

 

 

なるべく、参加者さんを見ながら、感じながら、空気感でしゃべるというのが僕のやり方なんですが、、

 

画面を見ていると、あくびしている人や、ぼーっとしている人、集中してなさそうな人、そんな人の顔が見えて、ちょっと違和感が。

 

夜の21時から23時という時間だったんで、時間のせいかな?それとも内容悪かった?

 

ちょっと反省も込めて、参加者で色々いつも意見をくれる人に、メッセージをしてみました。

 

 

 

「ちょっと盛り上がらない感じやったな、、どう感じた?」

 

的な、軽いノリで聞きました。

 

そしたら返ってきた返答が。

 

 

 

「どうして、盛り上がらなくても成功するんですか?」

 

 

 

もうドキっとしました!

 

で、その後にこう書いてありました。

 

「これが介入ってやつですよね?」

 

 

 

実は今回始めた講座は、自分とクライアントさんをやる気にさせ、望みを実現させるコーチングセンスを学ぶ講座で、そこには『介入』が必要だと伝えたばかりでした。

 

さっそく教えたものを、そのまま返されました。

 

 

 

「ちゃんと伝わってるやんw」

 

 

 

でも、

 

『セミナーや講義は盛り上がらないといけない』

 

 

 

なんかそんないらない思い込みを持っていたことに気づきました。

 

あなたはどう思いますか?

 

 

 

参加者の反応がいいこと。

 

参加者の表情がいいこと。

 

これが本当にセミナーや講義の成功なんでしょうか?

 

 

 

さぁ、リミーニング(再意味づけ)です。

 

 

 

反応がいいということは、共感していたり、いい学びと感じた時に起こったりします。

 

でも、

 

それだけで本当にいいのでしょうか?

 

 

 

僕ら講師は、今の価値観や安定領域の外に、人を導くことが仕事です。

 

反応がいいということは、まだその人は自分の安心安全領域の中にいることになります。

 

本当に変わる時は、「よかった!」という爽快感とかではなく、「なんかモヤモヤする」という、多少の憂鬱感。

 

これって大事です。

 

 

 

そして、さっそく参加者からもらった僕がもらったコーチング。

 

ちゃんと伝わっていました。

 

今までとちがう考え方と、人への接し方を即実践されていました。

 

 

 

『盛り上がらないギフト』

 

 

 

危なく見落とすところでした。

 

当然、楽しいところは楽しくていいけど、盛り上げなくてもいい。むしろ盛り上がらないところもいれよう。

 

そう改めて思えました。

 

 

 

あなたは自分のセミナーを、無理に盛り上げようとしてませんか?

 

盛り上げなくてもどうして成功するんですか?

 

 

 

ぜひ考えてみてください。

 

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「好きな仕事をしているはずなのに、満足感や達成感がない」

 

「自分が本当にやりたいこと、好きなことの新しい事業をしようと考えているけど、それがなかなかできない」
 

 

こんな状態にはまっている人、結構いるかもしれません。

 

これは、実際のクライアントさんからの相談でした。

 

 

 

結論を言うと、

 

『お客さんに寄せすぎて、自分が満足できる仕事ではなく、自分が苦しい仕事をしている』

 

 

 

これが原因で上記の現象は起こってます。

 

こんなこと思ってませんか?

 

 

 

「新しい事業やサービスを作りたいけど、お客さんに満足してもらえなかったらどうしよう?」

 

 

 

人を満足させることがクセになっているから、満足させないと価値がないって意味づけが、おそらく出来上がってしまっています。

 

だから、新しいサービスや事業をしようとしても、「満足させなきゃ!自分にはそれができるかな?」って無意識で思って、動けない自分をやってしまうのです。

 

 

 

さぁ、ここで質問です。

 

「お客さんを満足させられなかったらどうなると思いますか?」

 

 

 

クライアントさんはこうなっていました。

 

 

 

「お客さんにガッカリされる」

 

「お客さんが離れていく」

 

「悪いうわさが人に広まる」

 

「さらにお客さんが離れていく」

 

 

 

さぁここでリミーニング(再意味づけ)です。

 

 

 

自分がいいと思ったことをやって、離れていく人を、引き続きお客さんにしたいですか?

 

悪いうわさがたって離れていく人を、お客さんにしたいですか?

 

 

 

ここで、お客さんにしたがっているから、自分が苦しい仕事になり続けているんです。

 

 

 

まず、自分がいいと思ったことをやって、離れていく人は、単純にニーズと価値観があってません。

 

お客さんに自分を寄せると、自分の価値観を変えることになるから、「これ、伝えたいことじゃない、、」と自分の方向がわからなくなり、満足できない現象が起こります。

 

 

 

そして、悪い噂を聞いて離れていく人をお客さんにしたいですか?

 

その人は、自分を見てなくて、人から聞いた自分を見て判断しているような人です。

 

そんな人をお客さんにしたいですか?

 

もしそんな人をお客さんにしたら、おそらくその人も、よからぬうわさを立てる人で、他のお客さんに迷惑をかけることになります。

 

 

 

お客さんが離れていくこと。

 

お客さんが悪い噂をたてること。

 

 

 

これ、本当に悪いことで、自分の価値観ややりたいことを我慢してでも、避けなきゃいけないことですか?

 

 

 

むしろ、自分の価値観を貫いて、離れていく人や悪いうわさがでたら、本当の自分の価値を貫けているという証拠になるのでないでしょうか?

 

 

 

クライアントさんはそれに気づき、お客さんに寄せている場合じゃなく、もっと自分を出さなきゃ!と、使命感の義務を取り戻し、LIVE配信やSNS投稿に動き出しました。

 

 

 

その恐れは本当に恐れですか?

 

 

 

そこをリミーニング(再意味づけ)したら、やる気を取り戻し、さらに動けるようになります。

 

 

 

今日もありがとうございました。

 

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