まぁさっきの
ブログさぁ~
続くほどの
内容ないのよね
まぁあれよ
ようするに
暇なのよねぇ~(^o^)
えっ?
あ~さっきの続き?
まぁとりま
隣のババアが弟くんに
席譲ったのよ
そんでそこに母親が
座って、その膝の上に
弟くん乗ってる訳
そんでもう1人の
ババアも次の駅で
降りんじゃん
したらそこに姉が
座るって感じに
なったのよ
したら
ふと顔をあげると
父親が
め、めっちゃ見とる~
譲れってか?
譲れってか?
いやいや
電車の角ポジよ
そう簡単に
譲ってたまるかよ
俺がここに座るのに
どんだけ
苦労したことか
どんだけの
修羅場を
くぐり抜けて来たことか
どんだけ
人を殺めたことか
あっ!それは嘘です
普通に最初の駅で
乗れたんすけどね
と俺の脳内実況が
終わったところで
もう一度顔をあげる
くっ!しつけ~
こうなったらー
「ど、どうぞ…」 どーん!
完