小学四年のとき衝撃を受けた一枚のCD、そのアーティストの名前は伝説のバンドXだった。
小学生ながらも、その圧倒的パワーと破壊力に心打たれた
すっげーなんだこれ

当時訳も分からず聞きまくっていた、一番衝撃を受けたアルバムは、デビューアルバムブルーブラッドだった。
俺はその中の一人である、沢田泰司(TAIJI)のファンキーかつヘビィーなベースプレイに魅了された。
存在感、カリスマ性全てに置いてあこがれだった。
小学校を卒業し、中学生なった俺はいつしかバンドに憧れを抱いていた。
俺もTAIJIの様にステージ立ちたい、ベーシストになりたい毎日そう思いながら音楽にのめり込んだ。
中学3年の冬俺は遂に念願のベースを手に入れる事になる、ベーシストとしての第一歩だった。
高校生になり、バンドに対する気持ちは一層強くなっていた。バンドやりたい
そこで出会ったのが今も続いているバンドのヴォーカルだった、それから二人でメンバーを探しながらバンド活動をスタートした。
念願のベーシストへの道が開かれた、Xやルナシーと言ったコピーを中心に活動していいた。流動的なメンバーチェンジに悩みながらも、バンド活動を充実
させていた。
高校卒業後はメンバーは解散し、ベーシストとしては友達のバンドを手伝いながらなんとか活動を続けていた
その中で結成した現バンドCry of Spirit、今はまだ駆け出しだけど今年活動を再開しライブ、CD製作に向けて勢力的に活動して行きたいと思う今日この頃でした。
Xと言うバンドに出会い、TAIJIと言うベーシストに出会えたからこそ今こうしてベーシストとして生き続けていれる。
独り言でした。(笑)

小学生ながらも、その圧倒的パワーと破壊力に心打たれた
すっげーなんだこれ

当時訳も分からず聞きまくっていた、一番衝撃を受けたアルバムは、デビューアルバムブルーブラッドだった。
俺はその中の一人である、沢田泰司(TAIJI)のファンキーかつヘビィーなベースプレイに魅了された。
存在感、カリスマ性全てに置いてあこがれだった。小学校を卒業し、中学生なった俺はいつしかバンドに憧れを抱いていた。
俺もTAIJIの様にステージ立ちたい、ベーシストになりたい毎日そう思いながら音楽にのめり込んだ。
中学3年の冬俺は遂に念願のベースを手に入れる事になる、ベーシストとしての第一歩だった。
高校生になり、バンドに対する気持ちは一層強くなっていた。バンドやりたい

そこで出会ったのが今も続いているバンドのヴォーカルだった、それから二人でメンバーを探しながらバンド活動をスタートした。
念願のベーシストへの道が開かれた、Xやルナシーと言ったコピーを中心に活動していいた。流動的なメンバーチェンジに悩みながらも、バンド活動を充実
させていた。高校卒業後はメンバーは解散し、ベーシストとしては友達のバンドを手伝いながらなんとか活動を続けていた
その中で結成した現バンドCry of Spirit、今はまだ駆け出しだけど今年活動を再開しライブ、CD製作に向けて勢力的に活動して行きたいと思う今日この頃でした。
Xと言うバンドに出会い、TAIJIと言うベーシストに出会えたからこそ今こうしてベーシストとして生き続けていれる。

独り言でした。(笑)


