増田さやか先生について
続きです。
(先生のお話に基づく著者の主観ですべーっだ!)


精神科医として勤務された先生は、
大学で学んだ通り、
患者さんの症状を聞いて、診断をし、
お薬を処方していました。


けれども、お薬を処方しても
いつまでも患者さんは病院に通ってきます。


風邪をひいて、病院に行っても
お薬を飲んで症状が良くなったら、
もう病院には行かないですよねはてなマーク


疑問に思った先生は、
処方していた薬を少しずつ減らしていきました。



つづく…